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Re.Bell

プライムツリー赤池店11月出店クリエイター紹介

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 Re.Bell -リベル-

プライムツリー赤池店

リベルは、アクセサリー、アパレル、クラフト雑貨、

フード、音楽などの技術力の高い

ハンドメイドブランドを取り扱う専門店です。

店内は独自の世界観で統一され、

自分だけの宝物探しがしたくなる空間。

全国から選抜されたハイクオリティ作家の

1点物のアイテムに毎日出会えるお店です。

作り手の想いを伝えるスタッフがご案内させていただきます。

 

 

「Re.Bellプライムツリー赤池店

主な出店クリエイター」

ピックアップ

ご来店お待ちしております。

 

 

 

雨上がりの森
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 【雨あがりの空みたいに、心も晴れやかに。】

雨があがって、雲の隙間から光が差し込む。

そんな瞬間を思わせる、透明感のあるアクセサリー。

淡い色が重なり合うグラデーションビーズに、

ゆるやかな曲線を描く繊細なライン。

光の当たり方や見る角度によって、

さまざまな表情を見せてくれます。

華やかだけど、派手すぎない。

シンプルだけど、どこか印象に残る。

この絶妙なバランスが、大人の女性にうれしいところ。

人気の「サボン」や「くるくるドーム」は、

色の移ろいを楽しめるシリーズ。

ピアスのように見えるイヤーカフは、

痛くなりにくく、外れにくい工夫に加えて、

2wayで楽しめるのも魅力です。

いつもの服に、ほんの少しの透明感。

鏡を見たとき、

「あ、今日の自分、なんかいいな。」

そんな小さなご機嫌を連れてきてくれるアクセサリーです。

 

 

AJIRI
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 ふわふわ、もこもこ、キラキラ。

糸が重なり、色が混ざり、

複雑な表情を生み出す美しい織物。

日本有数の織物産地、尾州で生まれた生地たちです。

近くで見ると、一本一本の糸が面白い。

少し離れると、色や模様が溶け合って、また違う表情に。

そんな個性豊かな生地との出会いから生まれる、

AJIRIのオリジナルバッグ。

ゴールドのチェーンに、異素材の組み合わせ。

華やかさの中に、遊び心をひとさじ。

生地の魅力を引き出しながら、

金具や裏地、使いやすさまで考え抜かれたデザイン。

日本の職人さんとともに、

一つひとつ丁寧に仕立てられています。

見て楽しい。

触れて楽しい。

そして、持って出かけるのが楽しい。

ぜひ、近くで見て、触れてみてください。

写真だけでは伝えきれない、

尾州生地の面白さが詰まっています。

 

 

ダイスケイトウ・ジュエリー
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 初めて手に取ったときに感じたのは、

「あ、なんだかやさしい」

という不思議な感覚でした。

見た目の美しさだけでなく、

触れた瞬間にふわっと心が落ち着くような

空気をまとうアクセサリー。

シルバーや天然石など、

選び抜かれた素材たちが丁寧に形づくられて、

洗練されているのに、どこかあたたかい。

そのバランスが、指先にそっと寄り添ってくれます。

驚くのは、はめた瞬間の

“吸い付く”ようなフィット感。

固いはずのリングなのに、

やわらかく包まれるような心地よさがあるんです。

それはきっと、

“自分をちゃんと扱いたい日”のための贈り物。

そして同時に、

「大切な人にも、こんなやさしさを手渡したい」

と思わせてくれるアクセサリーです。

ちょっと背筋をのばしたいとき。

誰かに会う前の、小さな決意。

頑張った自分に「よくやったね」と伝える瞬間。

そんな大切な時間にふさわしい、

誰かと自分、その両方を想う指輪です。

 

 

タニーニョ
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 見た目は完全に“豆”。  

でも手に取ると「あれ、革だ!」って驚く。  

このギャップがまず楽しい。  

ぷっくりしたフォルムに、ちょっといびつなライン。  

なんか本物の豆より豆っぽい気がしてくるのは、

気のせいじゃないはず。  

バリエーションも豊かで、どれを手に取っても愛嬌たっぷり。  

しかも素材はちゃんと革だから、使うほどにツヤが出てきて、  

“育つ豆”になるのがまた面白いところ。 

キーホルダーにしてカバンにぶら下げてもいいし、  

ポーチのチャームにしてもかわいい。  

色違いで並べたら、

まるで「豆図鑑」みたいでちょっとワクワクします。  

使い込んだ革のエイジングで、

だんだん味わい深くなるのも魅力。  

気づけば「この豆、私の相棒」って言いたくなるはず。  

雑貨としてはユーモア全開だけど、つくりは本気の革小物。  

だから、笑えるのにカッコいい。  

そのアンバランスさが、なんだかシュール。  

——豆を持ち歩く。  

そんなちょっとした遊び心が、

日常を少しやわらかくしてくれる気がします。

 

 

MMH

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「同じ石なのに、なんでこんなに表情がちがうんだろう?」

天然石を見ていると、ついそんなふうに感じます。

「これ、ひび…?」と思った場所が、

ふとした瞬間に、いちばんきれいに光ったりする。

そんなところが、石の奥深さであり、

おもしろさでもあります。

色の濃淡、かすかなひび、内包物の入り方——

ひとつとして同じ顔を持たない石たちの個性を、

“いちばん綺麗に見える瞬間”で切り取ってくれるのが、MMH。

極細のワイヤーで、目立たないようにそっと留める。

その石が

「わたし、この角度がいちばん可愛いんだ」

って言っている場所だけを、

丁寧に見せてくれるんです。

時間がかかっても、効率が悪くても、

「この見せ方がいちばん美しい」と思ったら、もうブレない。

仕上がったアクセサリーは、繊細で、凛としていて、

どこかに一本、芯が通っているような強さを感じさせます。

“なんとなく”じゃなくて、

“これじゃなきゃダメだった”と思わせてくれるひと粒。

そんなアクセサリーと過ごす毎日は、

ちょっとだけ誇らしくて、

ちょっとだけ自分にやさしくなれる気がします。

石の種類も様々。 

お気に入りの一粒に、ぜひ会いに来てくださいね。

 

 

MIZU-KI
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 伝統工芸の“水引”って、

どこか格式ばった印象があるかもしれません。

でもこのブランド、まったくちがうんです。

MIZU_KIの水引は、

伝統とモダンを融合した水引アート。

ハレの日にも、ケの日にも。

和でも洋でも、年代も性別も選ばず、

そっと寄り添ってくれる存在です。

結び方は、昔ながらの手法。

でも、組み合わせる色や形はどれも新鮮で、

ふと見たときにハッとするような、

美しさと潔さが同居しています。

カラフルな水引は、

今の自分らしさを映す鏡みたい。

今日はどの色を選ぶ?

ちょっと強く見せたい日、

やさしくなりたい日、

背筋を伸ばしたい日。

そんな気分をさりげなく添えてくれるアクセサリーです。

実はメンズ向けのアイテムもあって、ギフトにも人気。

伝統とモダンがまっすぐ出会うこの水引アート、

「個性をまとう」って、こういうことかもしれません。

日常に、ひと結びの特別を。  

ぜひ、お気に入りの“結び”を見つけてみてください。

 

 

LEZWOOD
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 毎日使って、

たくさん荷物を入れて、

何年も使い続けるランドセル。

そんなランドセルを25年間作ってきた職人さんが、

今度は大人が毎日使うバッグを作りました。

だから、見た目はシンプルでも、

中身はなかなか本気です。

トートバッグには、

細かなものを整理できる収納ポケット。

飲み物を入れる場所には、

保冷・保温効果のあるボトルホルダーまで。

デニムのお財布を開けば、

カードポケットは、なんと20ヶ所。

「ここにあったら便利だよね」が、

あちこちに仕込まれています。

でも、それも考えてみれば当然なのかもしれません。

ずっと、

毎日使うものを作ってきた人だから。

ハンドメイドのバッグというより、

これはもう、職人が作った道具。

ぜひ一度、

手に取って中まで見てみてください。

 

 

OLD BOY
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 OLD BOY――

その名には

、「お人好し」「不器用だけど人に優しい」

といった意味が込められています。

人生の大切なことを教えてくれたOLD BOYたちへの感謝と、

「今度は自分が誰かのためになりたい」という想いを胸に、

革小物をひとつひとつ丁寧に作り上げています。

厳選された上質な革、

シンプルで飽きのこないオリジナルデザイン、

そして何よりも一針一針手縫いで仕立てる温もりある手仕事。

使い込むほどに味わいが増し、

持ち主の生活にしっくりと馴染んでいくのが

OLD BOYの革小物の魅力です。

丈夫で耐久性の高い仕立てにもこだわり、

長く愛用できる相棒のようなアイテムをお届けしています。

革の選定から縫製まで、

一つひとつに心を込めたOLD BOYの革小物。

あなたの日常に寄り添い、

持つほどに愛着が湧く「自分だけの革小物」を、

ぜひ手に取って感じてみてください。

 

 

 TARO

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大理石のような、地層のような。

いくつもの色が折り重なって、

作ったその時にしか生まれない、

その時だけの色合いのアクセサリー。

素材は、ポリマークレイ。

でも見た目は、焼きものやタイルような、

どこか“和”の空気感で、

可愛らしいけど大人っぽいという、

絶妙なバランスになっています。

ぶら下がりパーツをつけ外しできる2wayタイプも多く、

その日の服や気分で、

少し雰囲気を変えられるのも嬉しいところ。

派手すぎず、地味すぎず。

アクセサリーだけが主張するんじゃなくて、

“身につけた自分”が、ちゃんときれいに見える。

そんなデザインです。

季節も、年代も問わず

日常にふわっと溶け込むやさしい存在。

静かに寄り添ってくれるからこそ、

「今日はなんでもない日だけど、なんかいいかも」

って思えるアクセサリーです    

 

  

R-th

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上質なパールと、キラリと光る天然石に

上品さと、やわらかさと、

ちょっとした“あそびごころ”をプラス。

フォーマルな日にも、カジュアルな服にも。

合わせる服を選ばないのに、

どこか「その人らしさ」を

引き立ててくれるところが魅力です。

金具やワイヤーの使い方も、

すごく繊細で、静かな工夫がいくつも詰まってる。

パーツの配置も、素材の組み合わせも、

すべてが「うん、それそれ」って

頷きたくなるバランスで仕上げられています。

なんでもない日にふとつけても、

鏡の中の自分が、

少しだけやわらかく見えたりして。

それだけで、その日がすこし軽くなる。

特別じゃない日にもすっとなじむ、

でも、ふと誰かに褒められたりもする。

そんな

“いつもの自分を引き上げてくれる”

アクセサリーです。

「特別な理由なんていらないけど、

今日は少し、気分よく過ごしたい」 

そんな日に、選んでみてくださいね。 

 

 

Pour toi SPACE

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ひと粒のレジンの中に、静かに浮かぶ紫陽花の葉脈。

光に透けたその模様は、

まるで雨のあと、

うっすら濡れた窓から外をのぞいているような、

ちょっと切なくて、きれいな気持ちをくれます。

レジンの中では、

オーロラのような光がふわっとひろがって、

見る角度によって景色が変わるのも、なんだか不思議で。

「この一瞬、逃したくない」って、

そんなふうに思えるものって、なかなかない気がします。

耳元で、キラッとひかる水源のような、シャボン玉のような。

透き通る美しい世界。

ほんの少し気分を整えたい日に。

アクセサリーというより、光をひと粒、身につけるような感覚です。

ちょっと心が波立っているときとか、

自分の中の静かな部分と向き合いたい日に、

そっと手に取ってほしいアイテムです。

 

 

*happy garden*

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まるで、

どこかの秘密の園から来たようなアクセサリーたち。

きらっと光るネコ、

ぷにっとした肉球、

季節のお花やフルーツのかけら。

すべてレジンで作られていて、

まるでガラスみたいに澄んでいるのに、

触れると、やさしくて、ぬくもりがある。

ネコたちはおしゃべりしないけど、

見ているとなんとなく、気分を読み取られてるような気がして。

「今日はこの子でしょ」って、目が合う瞬間があるんです。

花も、ネコも。

どれも、ちょっとだけ不思議で、ちょっとだけ愛おしい。

毎日の服に似合うから、

気づいたらいつも手がのびてる。

日常のそばにいる、「小さなたのしみ」、「小さな好き」のかたまり。

目に入るたび、ちょっとだけ気分が上向く気がします。

気取らずに、とっておき。

今日の自分に、やさしいものをひとつ。

そっと寄り添う存在だからこそ、

気分を明るくしたい日や、

ちょっとしたギフトにもおすすめです

 

 

ATELIER十人十色
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 このブース、少し不思議な空気が漂っています。

瓶の中に詰まっているのは、

天然石やドライフラワーの姿をした、魔法の素材たち。

光に透けてきらめく様子は、まるでお守りのよう。

ラベルに書かれた魔法の効能はフィクションですが、

不思議と、眺めているだけで“効いてきそうな気がする”のです。

隣には、魔法薬について細かく書かれた魔導書も。

ページをめくるたび、少しずつ現実が遠のいていくような、

そんな気配が漂います。

ワンド(魔法の杖)も多数ご用意。

すべて異なるデザインで、手に取った瞬間、

「なんだかちょっと強くなれそう…?」と感じるかもしれません。

好きな色の杖を選ぶも良し、ビビッと来た杖を選ぶもよし。

ふと気づけばコレクションが始まっているかもしれません。

少しだけ現実に疲れたなと思ったときや、

お部屋に“何か”が足りないと感じたときに、

自分だけのインテリアが、そっと寄り添ってくれます。

窓辺に飾れば、光と一緒に、小さな魔法が生まれるかもしれません。

日常に、ほんの少しだけ魔法を足したいときに。

ぜひ、お手に取ってご覧ください。

   

    

おうちのおはな

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ふわっと優しい色合いのドライフラワーが、

心をふんわり包み込むような空間。

季節のお花をたっぷり使ったアレンジメントや、

オリジナルのドライフラワーコサージュもご用意しています。

ドライフラワーなら、季節の移ろいをそのままに、

お花を長く楽しむことができます。

お気に入りの花をそばに置くだけで、

暮らしが少し特別に。

玄関やリビングに飾ったり、

大切な人への贈り物にもぴったりです。

「お花のある生活」を、もっと気軽に。

季節を楽しむお花のアイテムで、 

日常に彩りをプラスしてみませんか?  

 

  

ARTEROSANO

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 今にも、動き出しそうなドラゴンやスカル。

じっと見ていると、呼吸の音すら聞こえてきそうです。

すべては一点物。

歯科技工士としての精密な技術と、

独自の造形センスが掛け合わされて、

まるで“命を宿したオブジェ”のように仕上がっています。

関節が動き、舌がうごめき、目がこちらを見てくるような気配。

各パーツが独立しているからこそ生まれる、

圧倒的な存在感。

それはアクセサリーというより、

「連れて歩ける彫刻」かもしれません。

きれいとか、かわいいじゃ収まらない。

“なぜか気になる”“なぜか離れられない”

そんな感情を揺さぶられる造形たちです。

これが、職人の手で生まれる唯一無二の世界。

他では出会えないモノづくりを、 

どうぞゆっくりご覧ください。

  

 

REAL STANDARD life

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売り場でバッグを手に取った瞬間、

「……あれ?軽っ!」って、

ちょっと笑っちゃう人がいます。

そう、これは“重そうに見えて軽い”、

ちょっとした裏切りがクセになる帆布バッグ。

帆布=重たい、のイメージをくつがえす、驚きの軽さ。

でも、丈夫さはちゃんと帆布。

荷物をたくさん入れても、肩が悲鳴をあげません。

しかも形が、ちょっとクセあり。

左右非対称のデザインが、見た目のポイントでもあり、

この軽さの秘密でもあるんです。

お仕事にも、お散歩にも、ちょっとした外出にも。

シンプルで気取らないから、使い道を選びません。

「気づいたらこればっかり」系バッグの代表かもしれません。

男性でも女性でも持ちやすく、

“その人らしさ”が自然とにじむ不思議なかたち。

日常をちょっとラクにする、  

“軽やかな相棒”、見つけてみませんか?

  

 

mi-ma-

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アメ車、ネコ、女の子。

一見バラバラなものが、

ひとつのイラストの中で、ふしぎと調和してる。

描かれているのは、

どこかで見たような、

でも見たことのない風景。

それなのに、ふとした瞬間、

“あ、なんか知ってる”って気持ちになる。

mi-ma-のイラストには、

昔の感情や、

置き去りにしてきた記憶のかけらみたいなものが

そっと紛れ込んでいるのかもしれません。

ユーモアをまとったキャラクターたちは、

ただそこにいるだけで、

なんとなく応援してくれている気がして。

背中を押すわけでもなく、慰めるわけでもなく、

「まあ、今日もいっか」って思わせてくれる。

目が合ったそのとき、

気づかないうちに、

ちょっと笑ってたりするんです。

懐かしさと、クセと、ちょっとした元気。

その全部が、絵の中でちゃんと混ざってる。

なんとなく疲れた日とか、

誰かの言葉じゃなく、

自分のペースで元気になりたいときに、

このイラストたちは、

ちょうどいい距離感でそばにいてくれます。

お部屋のすみっこやデスクの上に、

ひとつあるだけで、

気持ちがふわっと軽くなる。 

そんな存在です。 

   

 

MARUGO

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 足袋がスニーカーに? からだ想いの、新しい一歩。 

Re.Bellに、ちょっと不思議なスニーカーがやってきました。 

一見シンプルでおしゃれな見た目。でも、そのルーツは「足袋」。 

100年以上、地下足袋を作ってきた老舗メーカー「丸五」が、 

伝統の履き心地をそのままに、

現代の暮らしに合うかたちへ進化させた一足です。  

足の指が自然にひらくことで、地面をちゃんと感じられて、 

足裏でバランスがとりやすくなる── 

それはまさに、足袋ならではのチカラ。  

「履いてる方が、履いてないよりラク」なんて、

ちょっと変だけど本当。 

軽くて、やわらかくて、締めつけない。 

立ち仕事や通勤、お出かけにも、

じわじわ手放せなくなる不思議な心地よさです。  

店頭にサンプルをご用意していますので、

ぜひ履き心地を体感してみてくださいね。 

こちらは受注販売のため、

お届けまでお時間をいただきます(約1ヶ月)。  

ゆっくり楽しみにお待ちいただけたらうれしいです。  

  

 

土野蛮窯

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一日の終わりに、灯りをひとつ落として。  

お気に入りのお酒を注ぐ、そのひととき。  

相棒になるのは、すべて一点物の瀬戸焼。  

同じ形はひとつもなく、  

器の大きさや肌合い、釉薬の揺らぎまで——  

他に二つとないココだけのモノ。

お刺身を少し。  

チーズをひとかけ。  

季節の食べ物をほんの少し。

それだけで晩酌はぐっと特別に。  

(残り物の煮物だって、不思議と小料理屋風に見えてくる)  

「今日はこの器で飲もう」  

そう思えるだけで、  

なんでもない夜が少し贅沢に変わる。  

家族みんなのための器じゃなくて、  

“自分の一杯のためのうつわ”を。  

世界で一つだけの器で、   

今日のあなたの晩酌を、最高の時間に。

 

 

 KARAS

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「誰にも邪魔されずに、自分で在ること。」

その生き方をそっと支える“静かな意志”。

黒——

それは、何にも染まらない色。

しかし、すべてを受け入れ、包み込むことのできる色。

強さとやさしさ、その両方を秘めた“静けさ”を纏う色。

一流の技術で精巧につくられるアイテムはまるで、

感情に左右されない賢さと、

内に揺るがない芯を持ったひとりの人間のよう。

「KARASを身につけることで、自分のスイッチが入る」

オンとオフ。緊張と緩和。静と動。

その切り替えを、ただ静かに受け止めてくれる。

“なりたい自分”を選んで纏い

誰とも比べない“個”の輪郭が、すっと浮かび上がる。

自分の中に、芯がある人のためのKARAS。

 

 

桃乃雑貨店

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新潟県・燕市の伝統工芸の技術を活かして作られた、

ステンレスのカトラリー。

手に取った瞬間の軽さと肌なじみは、

ちょっと反則級です。

とくにすごいのが、口当たり。

スッ…と入って、なめらかに抜ける。

ざらつきゼロ、違和感ゼロ。

気づいたら「え、これ他と何かが違う…」って、

もう一度確認したくなるやつです。

シンプルで無駄のない形は、

どんな年代の方でも使いやすいユニバーサルデザイン。

ステンレス製だからお手入れも簡単で、

傷もつきにくい。

見た目も、使い心地も、ちゃんと“一生もの”。

じわじわリピーターが増えるのも納得です。

食器棚の中で、

ついこればっかり選んじゃうかもしれません。

「一度使うと戻れなくなる系」のカトラリー、

お探しの方はぜひ。

まいにちの“おいしい”を、

そっと底上げしてくれます。

大切な人への贈り物にも、

自信を持ってお勧めしたい一本です。

 

 

竹内養蜂

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100年以上の歴史をもつ、老舗のはちみつ屋さん。

並んでいるのは、

自然のままの甘さと香りが詰まった、

贅沢なはちみつたち。

原料は国産。

日本の大地から届いたもの。

無添加・非加熱で、

花の種類ごとに違う味と香りを

そのまんま楽しめます。

一口食べると、

喉の奥が「すぅ…」と気持ちよくなる。

そのやさしいのど越しは、

“飲む癒し”と呼びたくなるほど。

そのせいか最近、

Re.Bellでは“はちみつ沼”にハマる人が続出中。

気がつけば

「もう他のには戻れないかも…」

なんて声もちらほら。

スプーン一杯から始まる、

少し元気で、

ちょっとごきげんな毎日。

あなただけの“推しはちみつ”を、

ぜひ見つけてみてください。

 

  

豊半

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知多半島・豊浜でとれた海の幸を、

パリッと香ばしいおせんべいに。

自社工場で一枚一枚丁寧に焼き上げた、

サクサク食感と素材のうまみがたまらない

「豊半」さんのおせんべい。

贈答用でも知られる名店ですが、

Re.Bellでは“家でワイワイ楽しめる”おやつとして、

お得な「われせん」をご用意しています。

とはいえ、われせんとは思えない立派なサイズ。

味はもちろん、贈答用と同じく本気です。

おすすめは、

カニとエビのうまみがギュッと詰まった「浜太鼓」。

一度食べたら止まらない、

まさに“やみつきせんべい”の代表格。

他にも、

– シラスの風味がふわっと香る「しらす」

– ツーンとくる辛さがクセになる「タコわさび」

などなど、バラエティも豊か!

おうちで楽しむ贅沢。

家族と、友だちと、ちょっとした手みやげにも。

サクサクの中に海のうまみが詰まった、

知多半島の“おいしいおすそわけ”です。 

 

 

豊田鉄工

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【ベビーリーフから、お酢ができました。】 

ベビーリーフを育てているのは、 

自動車部品メーカーの豊田鉄工(トヨテツ)。 

「なぜ、自動車部品メーカーがベビーリーフを?」 

実はこれ、食や農業の未来を考えて始まった

新しい分野への挑戦。 

自動車部品づくりで培ってきた品質管理や生産のノウハウを、

今度は植物工場へ。  

そんなトヨテツのベビーリーフと、 

創業明治20年のお酢メーカー「山二造酢」が出会って生まれたのが、 

「飲む酢 ベビーリーフビネガー」です。 

「ベビーリーフのお酢って、苦そう」 

と思いきや、甘みには甜菜糖を使用。 

野菜の苦味を抑えた、

すっきり飲みやすい味に仕上がっています。 

人工甘味料・人工着色料を使っていないのも、うれしいところ。 

水や炭酸水で4倍に薄めて、さっぱり一杯。 

ウイスキーや焼酎と合わせれば、大人の一杯にも。 

そして「飲む酢」と名乗っていますが、 

別に飲まなくてもいいらしい。 

サラダにかけたり、ヨーグルトにかけたり。 

ドレッシングやフルーツソースのような使い方もできます。 

スタンダードは、ほのかな甘みですっきり。 

ジンジャーミックスは、生姜が香る大人の味わい。 

飲んだり、割ったり、かけたり。 

「ベビーリーフから、お酢?」 

そんなちょっとした好奇心から、 

いつもの食卓に新しい味がひとつ。

 

 

ヤマミ醸造

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醤油って、こんなに違うんだ。

初めて「頑固おやじの一滴」を食べたとき、

最初に驚いたのは、その濃厚な旨みでした。

甘みがあって、コクが深くて、

ほんの少しつけるだけで、食材の美味しさがぐっと引き立つ。

その理由は、たまり醤油だから。

一般的な醤油よりも大豆をたっぷり使い、

一年以上かけてじっくり熟成。

さらに、旨味成分であるアミノ酸は、一般的な濃口醤油の約2倍。

だから少量でも、しっかり満足できる味わいなんです。

おすすめは、お刺身。

特に中トロとの相性は抜群。

魚の脂の甘みと、たまり醤油の濃厚な旨みが重なると、

「醤油って主役になれるんだ。」って思わされます。

もちろん、すき焼きや焼いたお肉、卵かけご飯にも。

ちょっといい調味料がひとつあるだけで、

いつもの料理が、ぐっと美味しくなる。

毎日使うものだからこそ、

一番違いがわかる調味料なのかもしれません。

冷奴一丁でも、

きっと「これ、美味しい。」って思えるはず。

そんな"たった一滴"が、

いつもの食卓を、少しだけ贅沢にしてくれます。

 

 

佐藤醸造

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「名古屋の人って、何にでも味噌かけるんでしょ?」

……ええ。

否定はしません。

でも、

味噌なら何でもいいわけじゃないんです。

焼いたお肉。

炒め物。

揚げ物。

野菜スティック。

「今日は何味にしよう。」

そんな日に、

気づけば手が伸びるのが、この一本。

愛知県あま市で150年以上。

木桶仕込みを守り続ける佐藤醸造の

みそだれ一番です。

甘みとコクのバランスがちょうどいいから、

そのままかけてもおいしい。

でも、私のおすすめは隠し味。

少し入れるだけで、

「あれ、今日なんかおいしい。」

そんな深みを足してくれます。

だから今日も、

「とりあえず、これかけとこ。」

 

 

 ともカフェ

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料理をする元気はないけど、

コンビニで済ませるのも、なんだか違う。

そんな日に頼りたいのが、このキーマカレー。

ルーは使わず、野菜の水分だけでコトコト。

無添加で仕上げた、辛味なしのやさしい味わいだから、

お子様でも楽しめるのもうれしいところ。

「胃ごこちの良い一食を。」

という言葉どおりの食べ心地で

食べ終わったあとに、

「あーー、おいしかった。」

そのひと言が、すっと出てくる。

体にも気持ちにも、無理をさせない一皿なんです。

ストックがひとつあるだけで、

「今日はこれがある。」

そんな安心感があります。

忙しい日も、

頑張った日も、

何もしたくない日も。

こんな一食があると、

ちょっと心に余裕ができる。

お守りみたいに、ストックしておきたくなるキーマカレーです。

 

 

常笑

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愛知学院大学

よさこいサークル

「常笑」(じょうしょう)

  去年の「にっぽんど真ん中祭り」で

最優秀賞を受賞した、

輝かしい実績を誇るよさこいチーム「常笑」。  

  80人以上のメンバーが息を合わせた、

力強くそして一糸乱れぬダイナミックな演舞は、

一度見たら忘れられない感動を与えます。

  力強い掛け声、

鮮やかな衣装、

そして観客を巻き込むエネルギー溢れるパフォーマンスは、

見る人の心を掴んで離しません!   

  Re.Bellの常笑ブースでは、

レアな常笑グッズが手に入ります。

  ファン必見のアイテムを手に入れて、

一緒に常笑を応援しましょう♪

  

 

ecograss

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ふわふわな毛並みが特徴のecograss。

その極上の触り心地は、

他では体験できない柔らかさで、

ついつい裸足で駆け出したり、

寝転んでみたくなるほどの気持ちよさ!

綺麗なグリーンが映えるecograssは、

Re.Bellの空間を彩る欠かせない存在。

ちょっと置くだけで空間がパッと明るくなり、

あっというまに映える空間に。

ご家庭や店舗でも、

この人工芝を使うだけで、

どこか心が弾むような特別な雰囲気が生まれます。

無料サンプルも配布中ですので、

気軽にスタッフまでお声がけください。

このふわふわの感動を、

ぜひ一度ご自身の手で確かめてみてくださいね。

  

  

 ***りんごBOXブース***

 

 

amihibiki

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 【靴下の糸が、こんなにかわいくなるなんて。】

カラフルな色の重なりに、ぽこぽことした編み目。

小さながま口に、ふんわりしたポーチ。

見ているだけで、なんだかほっこりする編み物小物たち。

実はこれ、「ソックヤーン」という

靴下を編むための糸で作られているんです。

靴下といえば、毎日履いて、歩いて、洗って。

なかなか過酷なお仕事。

そんな靴下のために作られた丈夫な糸を、

一目一目、丁寧に編み上げています。

しかも、裏地がなくても中身を守れるよう、

編み地は少し厚めに。

見えない裏側の仕上げにまで、

作り手のこだわりが詰まっています。

かわいいだけじゃなくて、

長く使うための工夫がいっぱい。

色とりどりの糸に、

ビーズや天然石の小さなアクセント。

同じ形でも、

色が変わるとまるで違う表情になるのも楽しいところ。

バッグの中に、こんな小物がひとつ。

取り出すたびに、ちょっと気分がやわらぐ。

手編みのぬくもりと、靴下譲りのたくましさ。

そんな、かわいくて頼もしい小物たちです。

 

 

 

***アートブース***

 

 

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 【あなたの「中心」は、どこにありますか?】

心臓って、不思議ですよね。

生まれたときからずっと動いていて、

自分の命を支えてくれているのに、

自分の心臓を見たことがある人は、ほとんどいません。

でも、確かにそこにある。

この作品に描かれている心臓は、

ただの臓器ではありません。

自分が何を大切にして、何を選び、

どこへ向かって生きていくのか。

そんな、一人ひとりの中にある

「中心」を表現したものです。

鮮やかな色彩に、大胆な構図。

どこか近未来的で、少し挑発的な人物たち。

その強い存在感の奥には、

「自分らしく生きること」への想いが込められています。

何十枚も描き重ねた心臓の絵から生まれたステッカーは、

スマホや手帳に貼って持ち歩ける小さなアート。

絵画は、お部屋の景色をガラリと変える一枚に。

誰かの正解ではなく、自分の意志で選ぶこと。

忙しい毎日の中で、ふと自分の「中心」を思い出す。

そんなきっかけをくれるアートです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Re.Bell -リベル-

プライムツリー赤池店 

 〒470-0126 愛知県 日進市 赤池町 箕ノ手 1番

プライムツリー赤池2F

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