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Re.Bell

プライムツリー赤池店8月出店クリエイター紹介

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 Re.Bell -リベル-

プライムツリー赤池店

リベルは、アクセサリー、アパレル、クラフト雑貨、

フード、音楽などの技術力の高い

ハンドメイドブランドを取り扱う専門店です。

店内は独自の世界観で統一され、

自分だけの宝物探しがしたくなる空間。

全国から選抜されたハイクオリティ作家の

1点物のアイテムに毎日出会えるお店です。

作り手の想いを伝えるスタッフがご案内させていただきます。

 

 

「Re.Bellプライムツリー赤池店

主な出店クリエイター」

ピックアップ

ご来店お待ちしております。

 

 

 

ダイスケイトウ・ジュエリー
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 初めて手に取ったときに感じたのは、

「あ、なんだかやさしい」という不思議な感覚でした。

見た目の美しさだけでなく、

触れた瞬間にふわっと心が落ち着くような空気をまとうアクセサリー。

シルバーや天然石など、選び抜かれた素材たちが丁寧に形づくられて、

洗練されているのに、どこかあたたかい。

そのバランスが、指先にそっと寄り添ってくれます。

驚くのは、はめた瞬間の“吸い付く”ようなフィット感。

固いはずのリングなのに、やわらかく包まれるような心地よさがあるんです。

それはきっと、

“自分をちゃんと扱いたい日”のための贈り物。

そして同時に、

「大切な人にも、こんなやさしさを手渡したい」

と思わせてくれるアクセサリーです。

ちょっと背筋をのばしたいとき。

誰かに会う前の、小さな決意。

頑張った自分に「よくやったね」と伝える瞬間。

そんな大切な時間にふさわしい、

誰かと自分、その両方を想う指輪です。

 

 

JY-Leather
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 最初に触れたときの、

“つるん”とした手触りと、しっとりした重み。

それだけで、少し背筋がのびるような気がする。

JY leatherは、

手仕事のぬくもりと、イタリアンレザーの美しさが

ぴったりと調和した、革好きにはたまらないブランドです。

手に取ると、革が静かに馴染んでくる。

派手じゃないのに、しっかり格好いい。

毎日の動きに自然と寄り添ってくれるような、そんな存在感です。

経年変化で育っていく姿も、このブランドの楽しみのひとつ。

つやも色味も、手の跡さえも“その人らしさ”に変わっていくから、

いつの間にか「これは自分の道具」になっていきます。

日常にも、贈り物にも。

見た目だけじゃなく、“使う理由”までしっくりくるレザーアイテム。

大切なものほど、時間をかけて選びたくなる人におすすめです。

 

 

Hokulea
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 美濃焼タイルやガラスタイル、

海外から取り寄せたインポートタイル。

ひとつひとつ表情の違う素材を、

すっきりとしたデザインに落とし込んだアクセサリー。

一見シンプルなのに、ふと目が留まる。

そんな感覚になるのは、タイルの色や質感を大切に生かしているから。

派手ではないけれど、ありきたりでもない。

毎日の服に自然となじみながら、ほんの少しだけ気分を上げてくれる存在です。

軽やかな着け心地にもこだわっているので、

「かわいいけど重くて着けなくなった。」

そんな感覚とは無縁です。

気づけば今日も手が伸びる。

そんな相棒になってくれそうなアクセサリーです。

 

 

Shizuku
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 タティングという技法で作られたレースのアクセサリー。

「編む」というより「結ぶ」レースであるタティングレースは、

繊細で丈夫。

他では真似できない自然な曲線美が特徴のレースです。

糸で作られているのでとても軽やか。

耳元で舞うように揺れるレースは、女性らしさとかわいらしさ、

繊細な優しさを感じさせてくれますよ。

Shizukuのレースアクセサリーはビーズをふんだんに使ったデザインが特徴。

ひらひら舞うレースに散りばめられたビーズが、

きらりと光る魅力的なアクセントになっています。

優しい色合いと、優しいデザイン。

ナチュラルな雰囲気の女性にピッタリのアクセサリーです。

ナチュラルで優雅な印象を与えるアクセサリーとして、

特別な日にも普段使いにもお使いいただけますよ。

 

 

あひるさん☆
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 赤ちゃんのおしりって、

なんであんなに完成度が高いんでしょう。  

その“ムチムチぷりぷり”を、

さらに引き立てるかぼちゃパンツです。  

ふっくら丸みのあるシルエットは、  

はくだけで、もうそれだけでかわいい。  

何もしてなくてもかわいいのに、

さらに上乗せしてくるタイプです。  

前後ろの区別がないデザインなので、  

おむつ替えのときもさっと履かせやすくて、  

大きくなってからも、

自分で気にせずお着替えできるのがうれしいところ。  

ハイハイでも、よちよちでも、かけっこでも。  

どの瞬間も、もれなく“いい感じの後ろ姿”になります。  

元気な柄から、おしとやかな柄、  

ちょっとよそ行きにも使えそうなものまで。  

布の組み合わせもひとつひとつ違って、  

選ぶ時間もなんだか楽しい。  

かわいいのに、ちゃんと使いやすい。  

そして気づけば、写真フォルダに同じ服が増えている。   

そんな、親の心も持っていくかぼちゃパンツです。

 

 

OLD BOY
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 OLD BOY――その名には、「お人好し」「不器用だけど人に優しい」

といった意味が込められています。

人生の大切なことを教えてくれたOLD BOYたちへの感謝と、

「今度は自分が誰かのためになりたい」という想いを胸に、

革小物をひとつひとつ丁寧に作り上げています。

厳選された上質な革、

シンプルで飽きのこないオリジナルデザイン、

そして何よりも一針一針手縫いで仕立てる温もりある手仕事。

使い込むほどに味わいが増し、

持ち主の生活にしっくりと馴染んでいくのがOLD BOYの革小物の魅力です。

丈夫で耐久性の高い仕立てにもこだわり、

長く愛用できる相棒のようなアイテムをお届けしています。

革の選定から縫製まで、一つひとつに心を込めたOLD BOYの革小物。

あなたの日常に寄り添い、持つほどに愛着が湧く

「自分だけの革小物」を、

ぜひ手に取って感じてみてください。

 

 

カクレミ
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“隠すことで、魅せてくれる。”

そんな不思議なシルエットの服に、出会ったことがありますか?

カクレミの服は、どこか着物のような静けさがあって、

身体のラインをふわっと包みながら、

逆にその人らしい美しさが、じわっと引き立つようにできています。

特徴的なのは、その“テロッ”とした質感。

吸いつくようにやわらかくて、

触れるたびに、「あ、これ…好きかも」って思ってしまう。

それがクセになるんです。

気がつけば、今日もまた手に取ってる。そんな一着。

サッと羽織るだけで空気感が変わるこの服は、

シンプルだけど、ちゃんと“違い”が伝わる。

さりげなくて、でも、ちゃんと自分らしい。

着ることで気分が整う。

触れることで心がゆるむ。

特別な日じゃなくても、

“今日はちょっと、ちゃんとしたい”ときに。

そんな一着が、ここにあります。

服って、誰かに見せるものじゃなくて、

自分にとって“気持ちいい”がいちばんかもしれませんね。

 

 

*happy garden*
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 まるで、

どこかの秘密の園から来たようなアクセサリーたち。

きらっと光るネコ、

ぷにっとした肉球、

季節のお花やフルーツのかけら。

すべてレジンで作られていて、

まるでガラスみたいに澄んでいるのに、

触れると、やさしくて、ぬくもりがある。

ネコたちはおしゃべりしないけど、

見ているとなんとなく、気分を読み取られてるような気がして。

「今日はこの子でしょ」って、目が合う瞬間があるんです。

花も、ネコも。

どれも、ちょっとだけ不思議で、ちょっとだけ愛おしい。

毎日の服に似合うから、

気づいたらいつも手がのびてる。

日常のそばにいる、「小さなたのしみ」、「小さな好き」のかたまり。

目に入るたび、ちょっとだけ気分が上向く気がします。

気取らずに、とっておき。

今日の自分に、やさしいものをひとつ。

そっと寄り添う存在だからこそ、

気分を明るくしたい日や、

ちょっとしたギフトにもおすすめです

 

 

Pour toi SPACE
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 ひと粒のレジンの中に、静かに浮かぶ紫陽花の葉脈。

光に透けたその模様は、

まるで雨のあと、

うっすら濡れた窓から外をのぞいているような、

ちょっと切なくて、きれいな気持ちをくれます。

レジンの中では、

オーロラのような光がふわっとひろがって、

見る角度によって景色が変わるのも、なんだか不思議で。

「この一瞬、逃したくない」って、

そんなふうに思えるものって、なかなかない気がします。

耳元で、キラッとひかる水源のような、シャボン玉のような。

透き通る美しい世界。

ほんの少し気分を整えたい日に。

アクセサリーというより、光をひと粒、身につけるような感覚です。

ちょっと心が波立っているときとか、

自分の中の静かな部分と向き合いたい日に、

そっと手に取ってほしいアイテムです。

 

 

ifinity-select
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 一本のワイヤーからつくられた、

繊細なラインのイヤーカフ。

素材は14kgf(ゴールドフィルド)。

やわらかく光るその質感に、

大人っぽさと可愛らしさがふわっと重なります。

 天然石やビーズが並ぶその姿は、

耳もとをそっと華やかにしてくれます。

どれも全て一点物なので、どれにしようか選ぶのも楽しい。

そしてなにより楽しいのが、

チャームを組み合わせて、自分だけの“3wayスタイル”がつくれること。

その日の気分で変えたり、重ねたり。

お手持ちのピアスやイヤリングとのコーデも自由自在です。

痛くなくて、軽くて、落ちにくい。

毎日つけていても疲れないから、

「今日はどれにしよう」って選ぶ時間も楽しみのひとつになります。

ifinity-selectのイヤーカフは、

“さりげなくときめく毎日”をつくってくれるアイテム。

どうぞ、あなたの耳もとに、お気に入りの1本を。

  

  

おうちのおはな

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ふわっと優しい色合いのドライフラワーが、

心をふんわり包み込むような空間。

季節のお花をたっぷり使ったアレンジメントや、

オリジナルのドライフラワーコサージュもご用意しています。

ドライフラワーなら、季節の移ろいをそのままに、

お花を長く楽しむことができます。

お気に入りの花をそばに置くだけで、

暮らしが少し特別に。

玄関やリビングに飾ったり、

大切な人への贈り物にもぴったりです。

「お花のある生活」を、もっと気軽に。

季節を楽しむお花のアイテムで、 

日常に彩りをプラスしてみませんか? 

  

 

MIZU-KI
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 伝統工芸の“水引”って、

どこか格式ばった印象があるかもしれません。

でもこのブランド、まったくちがうんです。

MIZU_KIの水引は、

伝統とモダンを融合した水引アート。

ハレの日にも、ケの日にも。

和でも洋でも、年代も性別も選ばず、

そっと寄り添ってくれる存在です。

結び方は、昔ながらの手法。

でも、組み合わせる色や形はどれも新鮮で、

ふと見たときにハッとするような、

美しさと潔さが同居しています。

カラフルな水引は、

今の自分らしさを映す鏡みたい。

今日はどの色を選ぶ?

ちょっと強く見せたい日、

やさしくなりたい日、

背筋を伸ばしたい日。

そんな気分をさりげなく添えてくれるアクセサリーです。

実はメンズ向けのアイテムもあって、ギフトにも人気。

伝統とモダンがまっすぐ出会うこの水引アート、

「個性をまとう」って、こういうことかもしれません。

日常に、ひと結びの特別を。 

ぜひ、お気に入りの“結び”を見つけてみてください。 

 

 

MMH

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「同じ石なのに、なんでこんなに表情がちがうんだろう?」

天然石を見ていると、ついそんなふうに感じます。

「これ、ひび…?」と思った場所が、

ふとした瞬間に、いちばんきれいに光ったりする。

そんなところが、石の奥深さであり、

おもしろさでもあります。

色の濃淡、かすかなひび、内包物の入り方——

ひとつとして同じ顔を持たない石たちの個性を、

“いちばん綺麗に見える瞬間”で切り取ってくれるのが、MMH。

極細のワイヤーで、目立たないようにそっと留める。

その石が

「わたし、この角度がいちばん可愛いんだ」

って言っている場所だけを、

丁寧に見せてくれるんです。

時間がかかっても、効率が悪くても、

「この見せ方がいちばん美しい」と思ったら、もうブレない。

仕上がったアクセサリーは、繊細で、凛としていて、

どこかに一本、芯が通っているような強さを感じさせます。

“なんとなく”じゃなくて、

“これじゃなきゃダメだった”と思わせてくれるひと粒。

そんなアクセサリーと過ごす毎日は、

ちょっとだけ誇らしくて、

ちょっとだけ自分にやさしくなれる気がします。

石の種類も様々。 

お気に入りの一粒に、ぜひ会いに来てくださいね。 

 

 

R-th

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上質なパールと、キラリと光る天然石に

上品さと、やわらかさと、

ちょっとした“あそびごころ”をプラス。

フォーマルな日にも、カジュアルな服にも。

合わせる服を選ばないのに、

どこか「その人らしさ」を

引き立ててくれるところが魅力です。

金具やワイヤーの使い方も、

すごく繊細で、静かな工夫がいくつも詰まってる。

パーツの配置も、素材の組み合わせも、

すべてが「うん、それそれ」って

頷きたくなるバランスで仕上げられています。

なんでもない日にふとつけても、

鏡の中の自分が、

少しだけやわらかく見えたりして。

それだけで、その日がすこし軽くなる。

特別じゃない日にもすっとなじむ、

でも、ふと誰かに褒められたりもする。

そんな

“いつもの自分を引き上げてくれる”

アクセサリーです。

「特別な理由なんていらないけど、

今日は少し、気分よく過ごしたい」 

そんな日に、選んでみてくださいね。 

 

 

 TARO

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大理石のような、地層のような。

いくつもの色が折り重なって、

作ったその時にしか生まれない、

その時だけの色合いのアクセサリー。

素材は、ポリマークレイ。

でも見た目は、焼きものやタイルような、

どこか“和”の空気感で、

可愛らしいけど大人っぽいという、

絶妙なバランスになっています。

ぶら下がりパーツをつけ外しできる2wayタイプも多く、

その日の服や気分で、

少し雰囲気を変えられるのも嬉しいところ。

派手すぎず、地味すぎず。

アクセサリーだけが主張するんじゃなくて、

“身につけた自分”が、ちゃんときれいに見える。

そんなデザインです。

季節も、年代も問わず

日常にふわっと溶け込むやさしい存在。

静かに寄り添ってくれるからこそ、

「今日はなんでもない日だけど、なんかいいかも」

って思えるアクセサリーです   

 

 

ARTEROSANO

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 今にも、動き出しそうなドラゴンやスカル。

じっと見ていると、呼吸の音すら聞こえてきそうです。

すべては一点物。

歯科技工士としての精密な技術と、

独自の造形センスが掛け合わされて、

まるで“命を宿したオブジェ”のように仕上がっています。

関節が動き、舌がうごめき、目がこちらを見てくるような気配。

各パーツが独立しているからこそ生まれる、

圧倒的な存在感。

それはアクセサリーというより、

「連れて歩ける彫刻」かもしれません。

きれいとか、かわいいじゃ収まらない。

“なぜか気になる”“なぜか離れられない”

そんな感情を揺さぶられる造形たちです。

これが、職人の手で生まれる唯一無二の世界。

他では出会えないモノづくりを、 

どうぞゆっくりご覧ください。

  

 

REAL STANDARD life

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売り場でバッグを手に取った瞬間、

「……あれ?軽っ!」って、

ちょっと笑っちゃう人がいます。

そう、これは“重そうに見えて軽い”、

ちょっとした裏切りがクセになる帆布バッグ。

帆布=重たい、のイメージをくつがえす、驚きの軽さ。

でも、丈夫さはちゃんと帆布。

荷物をたくさん入れても、肩が悲鳴をあげません。

しかも形が、ちょっとクセあり。

左右非対称のデザインが、見た目のポイントでもあり、

この軽さの秘密でもあるんです。

お仕事にも、お散歩にも、ちょっとした外出にも。

シンプルで気取らないから、使い道を選びません。

「気づいたらこればっかり」系バッグの代表かもしれません。

男性でも女性でも持ちやすく、

“その人らしさ”が自然とにじむ不思議なかたち。

日常をちょっとラクにする、  

“軽やかな相棒”、見つけてみませんか?

  

 

mi-ma-

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アメ車、ネコ、女の子。

一見バラバラなものが、

ひとつのイラストの中で、ふしぎと調和してる。

描かれているのは、

どこかで見たような、

でも見たことのない風景。

それなのに、ふとした瞬間、

“あ、なんか知ってる”って気持ちになる。

mi-ma-のイラストには、

昔の感情や、

置き去りにしてきた記憶のかけらみたいなものが

そっと紛れ込んでいるのかもしれません。

ユーモアをまとったキャラクターたちは、

ただそこにいるだけで、

なんとなく応援してくれている気がして。

背中を押すわけでもなく、慰めるわけでもなく、

「まあ、今日もいっか」って思わせてくれる。

目が合ったそのとき、

気づかないうちに、

ちょっと笑ってたりするんです。

懐かしさと、クセと、ちょっとした元気。

その全部が、絵の中でちゃんと混ざってる。

なんとなく疲れた日とか、

誰かの言葉じゃなく、

自分のペースで元気になりたいときに、

このイラストたちは、

ちょうどいい距離感でそばにいてくれます。

お部屋のすみっこやデスクの上に、

ひとつあるだけで、

気持ちがふわっと軽くなる。 

そんな存在です。 

  

 

ATELIER十人十色

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このブース、少し不思議な空気が漂っています。

瓶の中に詰まっているのは、

天然石やドライフラワーの姿をした、

魔法の素材たち。

光に透けてきらめく様子は、

まるでお守りのよう。

ラベルに書かれた魔法の効能はフィクションですが、

不思議と、眺めているだけで

“効いてきそうな気がする”のです。

隣には、魔法薬について細かく書かれた魔導書も。

ページをめくるたび、少しずつ現実が遠のいていくような、

そんな気配が漂います。

ワンド(魔法の杖)も多数ご用意。

すべて異なるデザインで、手に取った瞬間、

「なんだかちょっと強くなれそう…?」

と感じるかもしれません。

好きな色の杖を選ぶも良し、

ビビッと来た杖を選ぶもよし。

ふと気づけばコレクションが始まっているかもしれません。

少しだけ現実に疲れたなと思ったときや、

お部屋に“何か”が足りないと感じたときに、

自分だけのインテリアが、そっと寄り添ってくれます。

窓辺に飾れば、光と一緒に、

小さな魔法が生まれるかもしれません。

日常に、ほんの少しだけ魔法を足したいときに。

ぜひ、お手に取ってご覧ください。 

 

 

K2の工房

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パッと目を引く、水玉模様。

でも、ただのドットじゃないんです。

この水玉、ひとつひとつ全部、手描き。

平筆を使って、くるりと描かれるその姿は、

見ているだけで「すご…」って声が漏れるほど。

濃い水玉、淡い水玉、

大きいのも小さいのも、ぜんぶ違って、ぜんぶいい。

並び方にもリズムがあって、

まるで音楽みたいに心が弾んでくる。

気づけば、「どれにしよう…」と真剣に迷ってたりして。

水玉って不思議ですよね。

ただそこにあるだけで、気分がふっと上がる。

子どもの頃のワクワクみたいな気持ちがよみがえります。

そしてもうひとつ。

裏地にも、水玉とリンクした物語がちゃんと繋がっていて、

開けるたびにトキメキが待っているんです。

日常にすっと馴染むのに、

持ってる人だけが知っている“ときめく仕掛け”。

スタンダードな色も、ちょっとクセのある配色も。

あなただけの“気分の上がる水玉”、ぜひ見つけてみてください。

 

 

MARUGO

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 足袋がスニーカーに? からだ想いの、新しい一歩。 

Re.Bellに、ちょっと不思議なスニーカーがやってきました。 

一見シンプルでおしゃれな見た目。でも、そのルーツは「足袋」。 

100年以上、地下足袋を作ってきた老舗メーカー「丸五」が、 

伝統の履き心地をそのままに、

現代の暮らしに合うかたちへ進化させた一足です。  

足の指が自然にひらくことで、地面をちゃんと感じられて、 

足裏でバランスがとりやすくなる── 

それはまさに、足袋ならではのチカラ。  

「履いてる方が、履いてないよりラク」なんて、

ちょっと変だけど本当。 

軽くて、やわらかくて、締めつけない。 

立ち仕事や通勤、お出かけにも、

じわじわ手放せなくなる不思議な心地よさです。  

店頭にサンプルをご用意していますので、

ぜひ履き心地を体感してみてくださいね。 

こちらは受注販売のため、

お届けまでお時間をいただきます(約1ヶ月)。  

ゆっくり楽しみにお待ちいただけたらうれしいです。  

  

 

土野蛮窯

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一日の終わりに、灯りをひとつ落として。  

お気に入りのお酒を注ぐ、そのひととき。  

相棒になるのは、すべて一点物の瀬戸焼。  

同じ形はひとつもなく、  

器の大きさや肌合い、釉薬の揺らぎまで——  

他に二つとないココだけのモノ。

お刺身を少し。  

チーズをひとかけ。  

季節の食べ物をほんの少し。

それだけで晩酌はぐっと特別に。  

(残り物の煮物だって、不思議と小料理屋風に見えてくる)  

「今日はこの器で飲もう」  

そう思えるだけで、  

なんでもない夜が少し贅沢に変わる。  

家族みんなのための器じゃなくて、  

“自分の一杯のためのうつわ”を。  

世界で一つだけの器で、   

今日のあなたの晩酌を、最高の時間に。

 

 

 KARAS

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「誰にも邪魔されずに、自分で在ること。」

その生き方をそっと支える“静かな意志”。

黒——

それは、何にも染まらない色。

しかし、すべてを受け入れ、包み込むことのできる色。

強さとやさしさ、その両方を秘めた“静けさ”を纏う色。

一流の技術で精巧につくられるアイテムはまるで、

感情に左右されない賢さと、

内に揺るがない芯を持ったひとりの人間のよう。

「KARASを身につけることで、自分のスイッチが入る」

オンとオフ。緊張と緩和。静と動。

その切り替えを、ただ静かに受け止めてくれる。

“なりたい自分”を選んで纏い

誰とも比べない“個”の輪郭が、すっと浮かび上がる。

自分の中に、芯がある人のためのKARAS。

 

 

桃乃雑貨店

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新潟県・燕市の伝統工芸の技術を活かして作られた、

ステンレスのカトラリー。

手に取った瞬間の軽さと肌なじみは、

ちょっと反則級です。

とくにすごいのが、口当たり。

スッ…と入って、なめらかに抜ける。

ざらつきゼロ、違和感ゼロ。

気づいたら「え、これ他と何かが違う…」って、

もう一度確認したくなるやつです。

シンプルで無駄のない形は、

どんな年代の方でも使いやすいユニバーサルデザイン。

ステンレス製だからお手入れも簡単で、

傷もつきにくい。

見た目も、使い心地も、ちゃんと“一生もの”。

じわじわリピーターが増えるのも納得です。

食器棚の中で、

ついこればっかり選んじゃうかもしれません。

「一度使うと戻れなくなる系」のカトラリー、

お探しの方はぜひ。

まいにちの“おいしい”を、

そっと底上げしてくれます。

大切な人への贈り物にも、

自信を持ってお勧めしたい一本です。

 

 

竹内養蜂

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100年以上の歴史をもつ、老舗のはちみつ屋さん。

並んでいるのは、

自然のままの甘さと香りが詰まった、

贅沢なはちみつたち。

原料は国産。

日本の大地から届いたもの。

無添加・非加熱で、

花の種類ごとに違う味と香りを

そのまんま楽しめます。

一口食べると、

喉の奥が「すぅ…」と気持ちよくなる。

そのやさしいのど越しは、

“飲む癒し”と呼びたくなるほど。

そのせいか最近、

Re.Bellでは“はちみつ沼”にハマる人が続出中。

気がつけば

「もう他のには戻れないかも…」

なんて声もちらほら。

スプーン一杯から始まる、

少し元気で、

ちょっとごきげんな毎日。

あなただけの“推しはちみつ”を、

ぜひ見つけてみてください。

 

  

豊半

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知多半島・豊浜でとれた海の幸を、

パリッと香ばしいおせんべいに。

自社工場で一枚一枚丁寧に焼き上げた、

サクサク食感と素材のうまみがたまらない

「豊半」さんのおせんべい。

贈答用でも知られる名店ですが、

Re.Bellでは“家でワイワイ楽しめる”おやつとして、

お得な「われせん」をご用意しています。

とはいえ、われせんとは思えない立派なサイズ。

味はもちろん、贈答用と同じく本気です。

おすすめは、

カニとエビのうまみがギュッと詰まった「浜太鼓」。

一度食べたら止まらない、

まさに“やみつきせんべい”の代表格。

他にも、

– シラスの風味がふわっと香る「しらす」

– ツーンとくる辛さがクセになる「タコわさび」

などなど、バラエティも豊か!

おうちで楽しむ贅沢。

家族と、友だちと、ちょっとした手みやげにも。

サクサクの中に海のうまみが詰まった、

知多半島の“おいしいおすそわけ”です。 

 

 

ヤマミ醸造

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醤油って、こんなに違うんだ。

初めて「頑固おやじの一滴」を食べたとき、

最初に驚いたのは、その濃厚な旨みでした。

甘みがあって、コクが深くて、

ほんの少しつけるだけで、食材の美味しさがぐっと引き立つ。

その理由は、たまり醤油だから。

一般的な醤油よりも大豆をたっぷり使い、

一年以上かけてじっくり熟成。

さらに、旨味成分であるアミノ酸は、一般的な濃口醤油の約2倍。

だから少量でも、しっかり満足できる味わいなんです。

おすすめは、お刺身。

特に中トロとの相性は抜群。

魚の脂の甘みと、たまり醤油の濃厚な旨みが重なると、

「醤油って主役になれるんだ。」って思わされます。

もちろん、すき焼きや焼いたお肉、卵かけご飯にも。

ちょっといい調味料がひとつあるだけで、

いつもの料理が、ぐっと美味しくなる。

毎日使うものだからこそ、

一番違いがわかる調味料なのかもしれません。

冷奴一丁でも、

きっと「これ、美味しい。」って思えるはず。

そんな"たった一滴"が、

いつもの食卓を、少しだけ贅沢にしてくれます。

 

 

佐藤醸造

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「名古屋の人って、何にでも味噌かけるんでしょ?」

……ええ。

否定はしません。

でも、

味噌なら何でもいいわけじゃないんです。

焼いたお肉。

炒め物。

揚げ物。

野菜スティック。

「今日は何味にしよう。」

そんな日に、

気づけば手が伸びるのが、この一本。

愛知県あま市で150年以上。

木桶仕込みを守り続ける佐藤醸造の

みそだれ一番です。

甘みとコクのバランスがちょうどいいから、

そのままかけてもおいしい。

でも、私のおすすめは隠し味。

少し入れるだけで、

「あれ、今日なんかおいしい。」

そんな深みを足してくれます。

だから今日も、

「とりあえず、これかけとこ。」

 

 

 ともカフェ

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料理をする元気はないけど、

コンビニで済ませるのも、なんだか違う。

そんな日に頼りたいのが、このキーマカレー。

ルーは使わず、野菜の水分だけでコトコト。

無添加で仕上げた、辛味なしのやさしい味わいだから、

お子様でも楽しめるのもうれしいところ。

「胃ごこちの良い一食を。」

という言葉どおりの食べ心地で

食べ終わったあとに、

「あーー、おいしかった。」

そのひと言が、すっと出てくる。

体にも気持ちにも、無理をさせない一皿なんです。

ストックがひとつあるだけで、

「今日はこれがある。」

そんな安心感があります。

忙しい日も、

頑張った日も、

何もしたくない日も。

こんな一食があると、

ちょっと心に余裕ができる。

お守りみたいに、ストックしておきたくなるキーマカレーです。

 

 

常笑

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愛知学院大学

よさこいサークル

「常笑」(じょうしょう)

  去年の「にっぽんど真ん中祭り」で

最優秀賞を受賞した、

輝かしい実績を誇るよさこいチーム「常笑」。  

  80人以上のメンバーが息を合わせた、

力強くそして一糸乱れぬダイナミックな演舞は、

一度見たら忘れられない感動を与えます。

  力強い掛け声、

鮮やかな衣装、

そして観客を巻き込むエネルギー溢れるパフォーマンスは、

見る人の心を掴んで離しません!   

  Re.Bellの常笑ブースでは、

レアな常笑グッズが手に入ります。

  ファン必見のアイテムを手に入れて、

一緒に常笑を応援しましょう♪

  

 

ecograss

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ふわふわな毛並みが特徴のecograss。

その極上の触り心地は、

他では体験できない柔らかさで、

ついつい裸足で駆け出したり、

寝転んでみたくなるほどの気持ちよさ!

綺麗なグリーンが映えるecograssは、

Re.Bellの空間を彩る欠かせない存在。

ちょっと置くだけで空間がパッと明るくなり、

あっというまに映える空間に。

ご家庭や店舗でも、

この人工芝を使うだけで、

どこか心が弾むような特別な雰囲気が生まれます。

無料サンプルも配布中ですので、

気軽にスタッフまでお声がけください。

このふわふわの感動を、

ぜひ一度ご自身の手で確かめてみてくださいね。

  

  

 

***アートブース***

 

 

やさい屋まっちょ

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 「野菜って、こんな顔してたっけ?」

思わず2度見するインパクト。

玉ねぎも、なすも、ブロッコリーも。

みんな、ちょっとクセが強い。

ここには、

前髪ぱっつんの女の子たちと、

ちょっぴりぶさかわなお野菜たちの、

なんとも平和な毎日が広がっています。

明るい色づかいに、

思わずクスッと笑ってしまう表情。

見ているだけで、

ちょっと元気を分けてもらえるような作品ばかりです。

だから気をつけてください。

最初は

「ブロッコリーかわいいな。」

くらいだったのに、

気づけば、

家の鍵にはなす。

スマホには玉ねぎ。

バッグからはトマト。

推し野菜がどんどん増殖して、そこはもうまっちょワールド。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Re.Bell -リベル-

プライムツリー赤池店 

 〒470-0126 愛知県 日進市 赤池町 箕ノ手 1番

プライムツリー赤池2F

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