プライムツリー赤池店4月出店クリエイター紹介
Re.Bell -リベル-
プライムツリー赤池店
リベルは、アクセサリー、アパレル、クラフト雑貨、
フード、音楽などの技術力の高い
ハンドメイドブランドを取り扱う専門店です。
店内は独自の世界観で統一され、
自分だけの宝物探しがしたくなる空間。
全国から選抜されたハイクオリティ作家の
1点物のアイテムに毎日出会えるお店です。
作り手の想いを伝えるスタッフがご案内させていただきます。
「Re.Bellプライムツリー赤池店
主な出店クリエイター」
ピックアップ
ご来店お待ちしております。
タティングという技法で作られたレースのアクセサリー。
「編む」というより「結ぶ」レースであるタティングレースは、
繊細で丈夫。
他では真似できない自然な曲線美が特徴のレースです。
糸で作られているのでとても軽やか。
耳元で舞うように揺れるレースは、
女性らしさとかわいらしさ、
繊細な優しさを感じさせてくれますよ。
Shizukuのレースアクセサリーは
ビーズをふんだんに使ったデザインが特徴。
ひらひら舞うレースに散りばめられたビーズが、
きらりと光る魅力的なアクセントになっています。
優しい色合いと、優しいデザイン。
ナチュラルな雰囲気の女性にピッタリのアクセサリーです。
ナチュラルで優雅な印象を与えるアクセサリーとして、
特別な日にも普段使いにもお使いいただけますよ。
赤ちゃんのおしりって、
なんであんなに完成度が高いんでしょう。
その“ムチムチぷりぷり”を、
さらに引き立てるかぼちゃパンツです。
ふっくら丸みのあるシルエットは、
はくだけで、もうそれだけでかわいい。
何もしてなくてもかわいいのに、
さらに上乗せしてくるタイプです。
前後ろの区別がないデザインなので、
おむつ替えのときもさっと履かせやすくて、
大きくなってからも、
自分で気にせずお着替えできるのがうれしいところ。
ハイハイでも、よちよちでも、かけっこでも。
どの瞬間も、もれなく“いい感じの後ろ姿”になります。
元気な柄から、おしとやかな柄、
ちょっとよそ行きにも使えそうなものまで。
布の組み合わせもひとつひとつ違って、
選ぶ時間もなんだか楽しい。
かわいいのに、ちゃんと使いやすい。
そして気づけば、写真フォルダに同じ服が増えている。
そんな、親の心も持っていくかぼちゃパンツです。
素材の表情や、糸の流れ、触れたときのやわらかさ。
手仕事ならではの、声を張らない魅力。
オーガニックコットンや
メリノウールなどの自然素材を使い、
やさしい空気をまとった作品たち。
飾るために生まれたというより、
「気づいたらそこにいた」みたいな顔をしています。
マクラメの結びがつくる整ったリズム。
ラッチフックやロッカーフックが生み出す、
ささやかな立体感。
落ち着いた配色は、部屋の景色を邪魔しないのに、
なぜかちゃんと記憶に残る。
強く主張するわけではないけれど、
置いた瞬間、空気が少しだけ整う。
(大掃除はしていません。)
毎日を劇的に変えるわけじゃない。
でも、なんとなく気分がいい。
そんな“余白係”みたいなインテリアです。
ココにしかない色、ココにしかない形。
Ayaさんの革財布は、
とにかく「可愛い」だけじゃ終わらないんです。
ママ職人として、子育てしながら
自分の手で仕入れ・製作・販売までを全部一貫して行っていて、
現物をしっかり確認して、
納得した素材だけを使っています。
どのお財布も、一つひとつ丁寧に、心を込めて。
だからこそ、長く使えて、
使うほどに自分に馴染んでいくような、
あたたかみのあるアイテムばかり。
しかも!
自分で実際にガンガン使って、
あーでもないこーでもないと試行錯誤を重ねてるから、
「このポケットがちょうどいい!」
「この厚みが使いやすい!」
っていう“リアルな気づき”が詰まっています。
デザインや使い心地にもこだわってて、どれも一点もの。
他の誰ともかぶらない“自分だけの革財布”が見つかります。
革の質感や耐久性も大切にしていて、
エイジング(経年変化)も楽しめちゃうから、
使えば使うほど、
自分にとっての特別な一品になっていきますよ。
毎日にちょっとのトキメキと、
ちゃんとした実用性。
Ayaさんの革財布、ぜひ手にとって感じてみてくださいね〜!
伝統工芸の“水引”って、
どこか格式ばった印象があるかもしれません。
でもこのブランド、まったくちがうんです。
MIZU_KIの水引は、
伝統とモダンを融合した水引アート。
ハレの日にも、ケの日にも。
和でも洋でも、年代も性別も選ばず、
そっと寄り添ってくれる存在です。
結び方は、昔ながらの手法。
でも、組み合わせる色や形はどれも新鮮で、
ふと見たときにハッとするような、
美しさと潔さが同居しています。
カラフルな水引は、
今の自分らしさを映す鏡みたい。
今日はどの色を選ぶ?
ちょっと強く見せたい日、
やさしくなりたい日、
背筋を伸ばしたい日。
そんな気分をさりげなく添えてくれるアクセサリーです。
実はメンズ向けのアイテムもあって、ギフトにも人気。
伝統とモダンがまっすぐ出会うこの水引アート、
「個性をまとう」って、こういうことかもしれません。
日常に、ひと結びの特別を。
ぜひ、お気に入りの“結び”を見つけてみてください。
R-th
上質なパールと、キラリと光る天然石に
上品さと、やわらかさと、
ちょっとした“あそびごころ”をプラス。
フォーマルな日にも、カジュアルな服にも。
合わせる服を選ばないのに、
どこか「その人らしさ」を
引き立ててくれるところが魅力です。
金具やワイヤーの使い方も、
すごく繊細で、静かな工夫がいくつも詰まってる。
パーツの配置も、素材の組み合わせも、
すべてが「うん、それそれ」って
頷きたくなるバランスで仕上げられています。
なんでもない日にふとつけても、
鏡の中の自分が、
少しだけやわらかく見えたりして。
それだけで、その日がすこし軽くなる。
特別じゃない日にもすっとなじむ、
でも、ふと誰かに褒められたりもする。
そんな
“いつもの自分を引き上げてくれる”
アクセサリーです。
「特別な理由なんていらないけど、
今日は少し、気分よく過ごしたい」
そんな日に、選んでみてくださいね。
MMH
「同じ石なのに、なんでこんなに表情がちがうんだろう?」
天然石を見ていると、ついそんなふうに感じます。
「これ、ひび…?」と思った場所が、
ふとした瞬間に、いちばんきれいに光ったりする。
そんなところが、石の奥深さであり、
おもしろさでもあります。
色の濃淡、かすかなひび、内包物の入り方——
ひとつとして同じ顔を持たない石たちの個性を、
“いちばん綺麗に見える瞬間”で切り取ってくれるのが、MMH。
極細のワイヤーで、目立たないようにそっと留める。
その石が
「わたし、この角度がいちばん可愛いんだ」
って言っている場所だけを、
丁寧に見せてくれるんです。
時間がかかっても、効率が悪くても、
「この見せ方がいちばん美しい」と思ったら、もうブレない。
仕上がったアクセサリーは、繊細で、凛としていて、
どこかに一本、芯が通っているような強さを感じさせます。
“なんとなく”じゃなくて、
“これじゃなきゃダメだった”と思わせてくれるひと粒。
そんなアクセサリーと過ごす毎日は、
ちょっとだけ誇らしくて、
ちょっとだけ自分にやさしくなれる気がします。
石の種類も様々。
お気に入りの一粒に、ぜひ会いに来てくださいね。
OLD BOY
OLD BOY――
その名には、「お人好し」「不器用だけど人に優しい」
といった意味が込められています。
人生の大切なことを教えてくれたOLD BOYたちへの感謝と、
「今度は自分が誰かのためになりたい」という想いを胸に、
革小物をひとつひとつ丁寧に作り上げています。
厳選された上質な革、
シンプルで飽きのこないオリジナルデザイン、
そして何よりも一針一針手縫いで仕立てる
温もりある手仕事。
使い込むほどに味わいが増し、
持ち主の生活にしっくりと馴染んでいくのが
OLD BOYの革小物の魅力です。
丈夫で耐久性の高い仕立てにもこだわり、
長く愛用できる相棒のようなアイテムをお届けしています。
革の選定から縫製まで、
一つひとつに心を込めたOLD BOYの革小物。
あなたの日常に寄り添い、
持つほどに愛着が湧く「自分だけの革小物」を、
ぜひ手に取って感じてみてください。
mi-ma-
アメ車、ネコ、女の子。
一見バラバラなものが、
ひとつのイラストの中で、ふしぎと調和してる。
描かれているのは、
どこかで見たような、
でも見たことのない風景。
それなのに、ふとした瞬間、
“あ、なんか知ってる”って気持ちになる。
mi-ma-のイラストには、
昔の感情や、
置き去りにしてきた記憶のかけらみたいなものが
そっと紛れ込んでいるのかもしれません。
ユーモアをまとったキャラクターたちは、
ただそこにいるだけで、
なんとなく応援してくれている気がして。
背中を押すわけでもなく、慰めるわけでもなく、
「まあ、今日もいっか」って思わせてくれる。
目が合ったそのとき、
気づかないうちに、
ちょっと笑ってたりするんです。
懐かしさと、クセと、ちょっとした元気。
その全部が、絵の中でちゃんと混ざってる。
なんとなく疲れた日とか、
誰かの言葉じゃなく、
自分のペースで元気になりたいときに、
このイラストたちは、
ちょうどいい距離感でそばにいてくれます。
お部屋のすみっこやデスクの上に、
ひとつあるだけで、
気持ちがふわっと軽くなる。
そんな存在です。
REAL STANDARD life
売り場でバッグを手に取った瞬間、
「……あれ?軽っ!」って、
ちょっと笑っちゃう人がいます。
そう、これは“重そうに見えて軽い”、
ちょっとした裏切りがクセになる帆布バッグ。
帆布=重たい、のイメージをくつがえす、驚きの軽さ。
でも、丈夫さはちゃんと帆布。
荷物をたくさん入れても、肩が悲鳴をあげません。
しかも形が、ちょっとクセあり。
左右非対称のデザインが、見た目のポイントでもあり、
この軽さの秘密でもあるんです。
お仕事にも、お散歩にも、ちょっとした外出にも。
シンプルで気取らないから、使い道を選びません。
「気づいたらこればっかり」系バッグの代表かもしれません。
男性でも女性でも持ちやすく、
“その人らしさ”が自然とにじむ不思議なかたち。
日常をちょっとラクにする、
“軽やかな相棒”、見つけてみませんか?
おうちのおはな
ふわっと優しい色合いのドライフラワーが、
心をふんわり包み込むような空間。
季節のお花をたっぷり使ったアレンジメントや、
オリジナルのドライフラワーコサージュもご用意しています。
ドライフラワーなら、季節の移ろいをそのままに、
お花を長く楽しむことができます。
お気に入りの花をそばに置くだけで、
暮らしが少し特別に。
玄関やリビングに飾ったり、
大切な人への贈り物にもぴったりです。
「お花のある生活」を、もっと気軽に。
季節を楽しむお花のアイテムで、
日常に彩りをプラスしてみませんか?
Atelier tico
「今日は、ちょっとぶれずに強くありたい。」
そんな気持ちを、そっと支えてくれる。
atelier ticoのソウタシエアクセサリーは、
まるで“自分にまとわせる静かな鎧”のような存在です。
繊細なコードの曲線と、立体的なフォルム。
その中には、ビーズやパーツの個性がぎゅっと詰まっていて、
身につけた瞬間に気持ちがスッと整うような、
不思議な力があります。
「よし、やるぞ」
そんなふうに、そっと気持ちを切り替えてくれるのです。
日常にも、特別な日にも。
気合を入れたいシーンにも、
ちょっとだけ気分を上げたい朝にも。
“いまの自分”に合う強さと彩りを選べるのが、
このアクセサリーの魅力。
クリエイター自身が素材からこだわって作るアイテムも多く、
「自分にピッタリの雰囲気のアクセサリー」
が見つかるのもうれしいポイント。
まとうたびに、自分の中のスイッチが入るような。
そんな“相棒みたいなアクセサリー”、
探していた人にこそおすすめです。
TARO
大理石のような、地層のような。
いくつもの色が折り重なって、
作ったその時にしか生まれない、
その時だけの色合いのアクセサリー。
素材は、ポリマークレイ。
でも見た目は、焼きものやタイルような、
どこか“和”の空気感で、
可愛らしいけど大人っぽいという、
絶妙なバランスになっています。
ぶら下がりパーツをつけ外しできる2wayタイプも多く、
その日の服や気分で、
少し雰囲気を変えられるのも嬉しいところ。
派手すぎず、地味すぎず。
アクセサリーだけが主張するんじゃなくて、
“身につけた自分”が、ちゃんときれいに見える。
そんなデザインです。
季節も、年代も問わず
日常にふわっと溶け込むやさしい存在。
静かに寄り添ってくれるからこそ、
「今日はなんでもない日だけど、なんかいいかも」
って思えるアクセサリーです
K2の工房
パッと目を引く、水玉模様。
でも、ただのドットじゃないんです。
この水玉、ひとつひとつ全部、手描き。
平筆を使って、くるりと描かれるその姿は、
見ているだけで「すご…」って声が漏れるほど。
濃い水玉、淡い水玉、
大きいのも小さいのも、ぜんぶ違って、ぜんぶいい。
並び方にもリズムがあって、
まるで音楽みたいに心が弾んでくる。
気づけば、「どれにしよう…」と真剣に迷ってたりして。
水玉って不思議ですよね。
ただそこにあるだけで、気分がふっと上がる。
子どもの頃のワクワクみたいな気持ちがよみがえります。
そしてもうひとつ。
裏地にも、水玉とリンクした物語がちゃんと繋がっていて、
開けるたびにトキメキが待っているんです。
日常にすっと馴染むのに、
持ってる人だけが知っている“ときめく仕掛け”。
スタンダードな色も、ちょっとクセのある配色も。
あなただけの“気分の上がる水玉”、
ぜひ見つけてみてください。
ARTEROSANO
今にも、動き出しそうなドラゴンやスカル。
じっと見ていると、呼吸の音すら聞こえてきそうです。
すべては一点物。
歯科技工士としての精密な技術と、
独自の造形センスが掛け合わされて、
まるで“命を宿したオブジェ”のように仕上がっています。
関節が動き、舌がうごめき、目がこちらを見てくるような気配。
各パーツが独立しているからこそ生まれる、
圧倒的な存在感。
それはアクセサリーというより、
「連れて歩ける彫刻」かもしれません。
きれいとか、かわいいじゃ収まらない。
“なぜか気になる”“なぜか離れられない”
そんな感情を揺さぶられる造形たちです。
これが、職人の手で生まれる唯一無二の世界。
他では出会えないモノづくりを、
どうぞゆっくりご覧ください。
ATELIER十人十色
このブース、少し不思議な空気が漂っています。
瓶の中に詰まっているのは、
天然石やドライフラワーの姿をした、魔法の素材たち。
光に透けてきらめく様子は、まるでお守りのよう。
ラベルに書かれた魔法の効能はフィクションですが、
不思議と、眺めているだけで“効いてきそうな気がする”のです。
隣には、魔法薬について細かく書かれた魔導書も。
ページをめくるたび、少しずつ現実が遠のいていくような、
そんな気配が漂います。
ワンド(魔法の杖)も多数ご用意。
すべて異なるデザインで、手に取った瞬間、
「なんだかちょっと強くなれそう…?」と感じるかもしれません。
好きな色の杖を選ぶも良し、ビビッと来た杖を選ぶもよし。
ふと気づけばコレクションが始まっているかもしれません。
少しだけ現実に疲れたなと思ったときや、
お部屋に“何か”が足りないと感じたときに、
自分だけのインテリアが、そっと寄り添ってくれます。
窓辺に飾れば、光と一緒に、
小さな魔法が生まれるかもしれません。
日常に、ほんの少しだけ魔法を足したいときに。
ぜひ、お手に取ってご覧ください。
MARUGO
足袋がスニーカーに? からだ想いの、新しい一歩。
Re.Bellに、ちょっと不思議なスニーカーがやってきました。
一見シンプルでおしゃれな見た目。でも、そのルーツは「足袋」。
100年以上、地下足袋を作ってきた老舗メーカー「丸五」が、
伝統の履き心地をそのままに、
現代の暮らしに合うかたちへ進化させた一足です。
足の指が自然にひらくことで、地面をちゃんと感じられて、
足裏でバランスがとりやすくなる──
それはまさに、足袋ならではのチカラ。
「履いてる方が、履いてないよりラク」なんて、
ちょっと変だけど本当。
軽くて、やわらかくて、締めつけない。
立ち仕事や通勤、お出かけにも、
じわじわ手放せなくなる不思議な心地よさです。
店頭にサンプルをご用意していますので、
ぜひ履き心地を体感してみてくださいね。
こちらは受注販売のため、
お届けまでお時間をいただきます(約1ヶ月)。
ゆっくり楽しみにお待ちいただけたらうれしいです。
土野蛮窯
一日の終わりに、灯りをひとつ落として。
お気に入りのお酒を注ぐ、そのひととき。
相棒になるのは、すべて一点物の瀬戸焼。
同じ形はひとつもなく、
器の大きさや肌合い、釉薬の揺らぎまで——
他に二つとないココだけのモノ。
お刺身を少し。
チーズをひとかけ。
季節の食べ物をほんの少し。
それだけで晩酌はぐっと特別に。
(残り物の煮物だって、不思議と小料理屋風に見えてくる)
「今日はこの器で飲もう」
そう思えるだけで、
なんでもない夜が少し贅沢に変わる。
家族みんなのための器じゃなくて、
“自分の一杯のためのうつわ”を。
世界で一つだけの器で、
今日のあなたの晩酌を、最高の時間に。
KARAS
「誰にも邪魔されずに、自分で在ること。」
その生き方をそっと支える“静かな意志”。
黒——
それは、何にも染まらない色。
しかし、すべてを受け入れ、包み込むことのできる色。
強さとやさしさ、その両方を秘めた“静けさ”を纏う色。
一流の技術で精巧につくられるアイテムはまるで、
感情に左右されない賢さと、
内に揺るがない芯を持ったひとりの人間のよう。
「KARASを身につけることで、自分のスイッチが入る」
オンとオフ。緊張と緩和。静と動。
その切り替えを、ただ静かに受け止めてくれる。
“なりたい自分”を選んで纏い
誰とも比べない“個”の輪郭が、すっと浮かび上がる。
自分の中に、芯がある人のためのKARAS。
桃乃雑貨店
新潟県・燕市の伝統工芸の技術を活かして作られた、
ステンレスのカトラリー。
手に取った瞬間の軽さと肌なじみは、
ちょっと反則級です。
とくにすごいのが、口当たり。
スッ…と入って、なめらかに抜ける。
ざらつきゼロ、違和感ゼロ。
気づいたら「え、これ他と何かが違う…」って、
もう一度確認したくなるやつです。
シンプルで無駄のない形は、
どんな年代の方でも使いやすいユニバーサルデザイン。
ステンレス製だからお手入れも簡単で、
傷もつきにくい。
見た目も、使い心地も、ちゃんと“一生もの”。
じわじわリピーターが増えるのも納得です。
食器棚の中で、
ついこればっかり選んじゃうかもしれません。
「一度使うと戻れなくなる系」のカトラリー、
お探しの方はぜひ。
まいにちの“おいしい”を、
そっと底上げしてくれます。
大切な人への贈り物にも、
自信を持ってお勧めしたい一本です。
竹内養蜂
100年以上の歴史をもつ、老舗のはちみつ屋さん。
並んでいるのは、
自然のままの甘さと香りが詰まった、
贅沢なはちみつたち。
原料は国産。
日本の大地から届いたもの。
無添加・非加熱で、
花の種類ごとに違う味と香りを
そのまんま楽しめます。
一口食べると、
喉の奥が「すぅ…」と気持ちよくなる。
そのやさしいのど越しは、
“飲む癒し”と呼びたくなるほど。
そのせいか最近、
Re.Bellでは“はちみつ沼”にハマる人が続出中。
気がつけば
「もう他のには戻れないかも…」
なんて声もちらほら。
スプーン一杯から始まる、
少し元気で、
ちょっとごきげんな毎日。
あなただけの“推しはちみつ”を、
ぜひ見つけてみてください。
豊半
知多半島・豊浜でとれた海の幸を、
パリッと香ばしいおせんべいに。
自社工場で一枚一枚丁寧に焼き上げた、
サクサク食感と素材のうまみがたまらない
「豊半」さんのおせんべい。
贈答用でも知られる名店ですが、
Re.Bellでは“家でワイワイ楽しめる”おやつとして、
お得な「われせん」をご用意しています。
とはいえ、われせんとは思えない立派なサイズ。
味はもちろん、贈答用と同じく本気です。
おすすめは、
カニとエビのうまみがギュッと詰まった「浜太鼓」。
一度食べたら止まらない、
まさに“やみつきせんべい”の代表格。
他にも、
– シラスの風味がふわっと香る「しらす」
– ツーンとくる辛さがクセになる「タコわさび」
などなど、バラエティも豊か!
おうちで楽しむ贅沢。
家族と、友だちと、ちょっとした手みやげにも。
サクサクの中に海のうまみが詰まった、
知多半島の“おいしいおすそわけ”です。
おやつとコーヒーつみき
週末限定出店の
「おやつとコーヒーつみき」
普段あまり目にすることのない
伝統菓子がそろっています。
どのひとつも、
その土地の人々の歴史や文化を感じさせる、
時を超えて愛されてきたお菓子たち。
ナッツ、ドライフルーツ、バター……。
豊かな香りと甘さが溶け合い、
口の中でほどけるたびに広がる幸せな香り。
食べるたび、ひとくちごとに、
遠いヨーロッパの伝統的な温かみが感じられます。
お好きな伝統菓子を選んで、
香り豊かなコーヒーと一緒に。
そのひとときが、
日常をほんの少し特別なものに変えてくれるはず。
忙しい日々の合間に、
自分へのご褒美として、
ゆったりとした時間を楽しんでくださいね。
大切な人と分け合えば、
笑顔が広がるのもまたお菓子の魅力。
贈り物としても喜ばれる世界の伝統菓子は、
どなたにも喜ばれること間違いなし。
ラインナップにはノンカフェインのコーヒーもあります。
普段カフェインを控えている方へのプレゼントにも。
この週末、あなたのテーブルに世界の味を。
ゆったりとお菓子をいただく、
心に響く美味しい時間をお過ごしください。
常笑
愛知学院大学
よさこいサークル
「常笑」(じょうしょう)
去年の「にっぽんど真ん中祭り」で
最優秀賞を受賞した、
輝かしい実績を誇るよさこいチーム「常笑」。
80人以上のメンバーが息を合わせた、
力強くそして一糸乱れぬダイナミックな演舞は、
一度見たら忘れられない感動を与えます。
力強い掛け声、
鮮やかな衣装、
そして観客を巻き込むエネルギー溢れるパフォーマンスは、
見る人の心を掴んで離しません!
Re.Bellの常笑ブースでは、
レアな常笑グッズが手に入ります。
ファン必見のアイテムを手に入れて、
一緒に常笑を応援しましょう♪
ecograss
ふわふわな毛並みが特徴のecograss。
その極上の触り心地は、
他では体験できない柔らかさで、
ついつい裸足で駆け出したり、
寝転んでみたくなるほどの気持ちよさ!
綺麗なグリーンが映えるecograssは、
Re.Bellの空間を彩る欠かせない存在。
ちょっと置くだけで空間がパッと明るくなり、
あっというまに映える空間に。
ご家庭や店舗でも、
この人工芝を使うだけで、
どこか心が弾むような特別な雰囲気が生まれます。
無料サンプルも配布中ですので、
気軽にスタッフまでお声がけください。
このふわふわの感動を、
ぜひ一度ご自身の手で確かめてみてくださいね。
50:22
アップサイクルプロジェクト
愛知工業大学ラグビー部
×
Aya
×
豊田市
使えなくなったラグビーボールが
財布に生まれ変わった
限界まで使い込み役目を終えたラグビーボールたち...。
「本当にこのまま捨ててしまっていいんだろうか?」
選手たちの疑問から、このプロジェクトは始まりました。
「何か新しい役目を与えることができないだろうか?」
そんな選手たちの想いに答えたのが、
教員、そして豊田市でした。
そして、豊田市のSDGsパートナーである
革小物ブランド「Aya」が手をあげ、
ラグビーボールのアップサイクル化に
挑むことになりました。
数々の試行錯誤の末、
「ラグビーボール素材」の最適な加工を見つけ、
自社の得意とする「革」と
融合させたアイテムが、
ここにあるアップサイクル財布
「50:22 -トゥエンティートゥー -」です。
「50:22 -トゥエンティートゥー -」は
ラグビー用語でチャンスを意味する言葉です。
使いやすさはもちろん、
デザインも洗練された財布。
財布形状は、「Aya」が0からデザインしたオリジナルです。
この財布には、
選手たちの勝利への熱意と
クリエーターの技術が込められています。
ぜひお手にとって見てください!
日々起こるたくさんのチャンスを掴む
良い財布になってくれるかもしれません。
「りんごBOXブース」
クリエーターの魅力をグッと詰め込んだブースです。
まるで隠れ家のような空間の中に
クリエーターが創り出す「宝物」が隠れています。
ぜひじっくり宝探しをご堪能ください。
「アートブース」
愛知県と東京の人気作家が
毎月入れ替わっていく特別なブース。
百貨店やギャラリーなど
限られた場所でしか見れない人気作品たちに出会えます!
アートに興味のある方も、
無い方もぜひ世界観を感じてみてください。
時間を忘れさせてくれる瞬間がそこにあります。
リベルに来たら絶対に立ち寄ってほしい新エリアです!
皆様のご来店、心よりお待ちしております。
***りんごBOXブース***
amihibiki
(編み物小物)
アトリエ・ディモア
(ビスマスアクセサリー)
***アートブース***
しみずあおい
(原画)
Re.Bell -リベル-
プライムツリー赤池店
〒470-0126 愛知県 日進市 赤池町 箕ノ手 1番
プライムツリー赤池2F
TEL:080-9725-4050
営業時間:10:00~21:00 年中無休






























