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Re.Bell

プライムツリー赤池店3月出店クリエイター紹介

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 Re.Bell -リベル-

プライムツリー赤池店

リベルは、アクセサリー、アパレル、クラフト雑貨、

フード、音楽などの技術力の高い

ハンドメイドブランドを取り扱う専門店です。

店内は独自の世界観で統一され、

自分だけの宝物探しがしたくなる空間。

全国から選抜されたハイクオリティ作家の

1点物のアイテムに毎日出会えるお店です。

作り手の想いを伝えるスタッフがご案内させていただきます。

 

 

「Re.Bellプライムツリー赤池店

主な出店クリエイター」

ピックアップ

ご来店お待ちしております。

 

 

 

Libertasy
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 素材の表情や、糸の流れ、触れたときのやわらかさ。

手仕事ならではの、声を張らない魅力。

オーガニックコットンや

メリノウールなどの自然素材を使い、

やさしい空気をまとった作品たち。

飾るために生まれたというより、

「気づいたらそこにいた」みたいな顔をしています。

マクラメの結びがつくる整ったリズム。

ラッチフックやロッカーフックが生み出す、

ささやかな立体感。

落ち着いた配色は、部屋の景色を邪魔しないのに、

なぜかちゃんと記憶に残る。

強く主張するわけではないけれど、

置いた瞬間、空気が少しだけ整う。

(大掃除はしていません。)

毎日を劇的に変えるわけじゃない。

でも、なんとなく気分がいい。

そんな“余白係”みたいなインテリアです。

 

 

TOFu.
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 忙しい毎日の中で、

ふっと肩の力が抜けるような、

静かな癒しの時間を届けたい。

そんな想いから生まれた

ハンドメイドブランド TOFu.(とーふ)。

ひとつひとつ手作業で仕上げられたストームグラスは、

中に生まれる結晶の表情がすべて異なります。

同じ配合、同じ形、同じ場所に置いても、

二つとして同じ景色にはなりません。

今日の気温、湿度、空気の流れ。

その“今この瞬間”を映し出すように、

結晶は静かにかたちを変えていきます。

ナチュラルでやさしい佇まいは、

リビング、寝室、玄関、デスクまわりなど

どんな空間にもすっと馴染むサイズ感。

眺めているだけで、心が整う。

そんな小さな“余白”を、暮らしの中に。

あなたのそばで育っていく

世界にひとつだけの景色を、ぜひ見つけてください。

 

 

革工房 革紋
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 革好きが、最後に辿り着く。

そんな言葉がしっくりくる、京の粋をまとった革製品です。

革の表情は、京都の伝統技法を応用し、

およそ三ヶ月という時間をかけて、

すべて手作業で仕上げられています。

箔の入り方、色の重なり、にじみやかすれ。

どれひとつとして同じものはなく、

まるで絵画のような“革の景色”が広がります。

さらに、内側に使われている革にも妥協はありません。

作家さん自ら姫路まで足を運び、

納得したものだけを選び抜いています。

使うほどに、少しずつ深まる色。

増えていく艶。

気づけば、持ち主の時間が刻まれた

“あなただけの表情”に育っていきます。

ぜひ、今の自分にしっくりくるひとつを。

ここでしか出会えない革の景色を、探してみてください。

 

 

カクレミ

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“隠すことで、魅せてくれる。”

そんな不思議なシルエットの服に出会ったことがありますか?

カクレミの服は、どこか着物のような静けさがあって、

身体のラインをふわっと包みながら、

逆にその人らしい美しさが、

じわっと引き立つようにできています。

特徴的なのは、その“テロッ”とした質感。

吸いつくようにやわらかくて、

触れるたびに、「あ、これ…好きかも」って思ってしまう。

それがクセになるんです。

気がつけば、今日もまた手に取ってる。そんな一着。

サッと羽織るだけで空気感が変わるこの服は、

シンプルだけど、ちゃんと“違い”が伝わる。

さりげなくて、でも、ちゃんと自分らしい。

着ることで気分が整う。

触れることで心がゆるむ。

特別な日じゃなくても、

“今日はちょっと、ちゃんとしたい”ときに。

そんな一着が、ここにあります。

服って、誰かに見せるものじゃなくて、

自分にとって“気持ちいい”がいちばんかもしれませんね。

 

 

*happy garden*

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まるで、どこかの秘密の園から来たような

アクセサリーたち。

きらっと光るネコ、

ぷにっとした肉球、

季節のお花やフルーツのかけら。

すべてレジンで作られていて、

まるでガラスみたいに澄んでいるのに、

触れると、やさしくて、ぬくもりがある。

ネコたちはおしゃべりしないけど、

見ているとなんとなく、

気分を読み取られてるような気がして。

「今日はこの子でしょ」って、

目が合う瞬間があるんです。

花も、ネコも。

どれも、ちょっとだけ不思議で、

ちょっとだけ愛おしい。

毎日の服に似合うから、

気づいたらいつも手がのびてる。

日常のそばにいる、

「小さなたのしみ」、「小さな好き」のかたまり。

目に入るたび、

ちょっとだけ気分が上向く気がします。

気取らずに、とっておき。

今日の自分に、やさしいものをひとつ。

そっと寄り添う存在だからこそ、

気分を明るくしたい日や、

ちょっとしたギフトにもおすすめです

 

 

MIZU-KI
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 伝統工芸の“水引”って、

どこか格式ばった印象があるかもしれません。

でもこのブランド、まったくちがうんです。

MIZU_KIの水引は、

伝統とモダンを融合した水引アート。

ハレの日にも、ケの日にも。

和でも洋でも、年代も性別も選ばず、

そっと寄り添ってくれる存在です。

結び方は、昔ながらの手法。

でも、組み合わせる色や形はどれも新鮮で、

ふと見たときにハッとするような、

美しさと潔さが同居しています。

カラフルな水引は、

今の自分らしさを映す鏡みたい。

今日はどの色を選ぶ?

ちょっと強く見せたい日、

やさしくなりたい日、

背筋を伸ばしたい日。

そんな気分をさりげなく添えてくれるアクセサリーです。

実はメンズ向けのアイテムもあって、ギフトにも人気。

伝統とモダンがまっすぐ出会うこの水引アート、

「個性をまとう」って、こういうことかもしれません。

日常に、ひと結びの特別を。 

ぜひ、お気に入りの“結び”を見つけてみてください。

 

 

R-th

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上質なパールと、キラリと光る天然石に

上品さと、やわらかさと、

ちょっとした“あそびごころ”をプラス。

フォーマルな日にも、カジュアルな服にも。

合わせる服を選ばないのに、

どこか「その人らしさ」を

引き立ててくれるところが魅力です。

金具やワイヤーの使い方も、

すごく繊細で、静かな工夫がいくつも詰まってる。

パーツの配置も、素材の組み合わせも、

すべてが「うん、それそれ」って

頷きたくなるバランスで仕上げられています。

なんでもない日にふとつけても、

鏡の中の自分が、

少しだけやわらかく見えたりして。

それだけで、その日がすこし軽くなる。

特別じゃない日にもすっとなじむ、

でも、ふと誰かに褒められたりもする。

そんな

“いつもの自分を引き上げてくれる”

アクセサリーです。

「特別な理由なんていらないけど、

今日は少し、気分よく過ごしたい」 

そんな日に、選んでみてくださいね。

 

 

MMH

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「同じ石なのに、なんでこんなに表情がちがうんだろう?」

天然石を見ていると、ついそんなふうに感じます。

「これ、ひび…?」と思った場所が、

ふとした瞬間に、いちばんきれいに光ったりする。

そんなところが、石の奥深さであり、

おもしろさでもあります。

色の濃淡、かすかなひび、内包物の入り方——

ひとつとして同じ顔を持たない石たちの個性を、

“いちばん綺麗に見える瞬間”で切り取ってくれるのが、MMH。

極細のワイヤーで、目立たないようにそっと留める。

その石が

「わたし、この角度がいちばん可愛いんだ」

って言っている場所だけを、

丁寧に見せてくれるんです。

時間がかかっても、効率が悪くても、

「この見せ方がいちばん美しい」と思ったら、もうブレない。

仕上がったアクセサリーは、繊細で、凛としていて、

どこかに一本、芯が通っているような強さを感じさせます。

“なんとなく”じゃなくて、

“これじゃなきゃダメだった”と思わせてくれるひと粒。

そんなアクセサリーと過ごす毎日は、

ちょっとだけ誇らしくて、

ちょっとだけ自分にやさしくなれる気がします。

石の種類も様々。 

お気に入りの一粒に、ぜひ会いに来てくださいね。

 

 

OLD BOY

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OLD BOY――

その名には、「お人好し」「不器用だけど人に優しい」

といった意味が込められています。

人生の大切なことを教えてくれたOLD BOYたちへの感謝と、

「今度は自分が誰かのためになりたい」という想いを胸に、

革小物をひとつひとつ丁寧に作り上げています。

厳選された上質な革、

シンプルで飽きのこないオリジナルデザイン、

そして何よりも一針一針手縫いで仕立てる

温もりある手仕事。

使い込むほどに味わいが増し、

持ち主の生活にしっくりと馴染んでいくのが

OLD BOYの革小物の魅力です。

丈夫で耐久性の高い仕立てにもこだわり、

長く愛用できる相棒のようなアイテムをお届けしています。

革の選定から縫製まで、

一つひとつに心を込めたOLD BOYの革小物。

あなたの日常に寄り添い、

持つほどに愛着が湧く「自分だけの革小物」を、

ぜひ手に取って感じてみてください。

 

 

mi-ma-

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アメ車、ネコ、女の子。

一見バラバラなものが、

ひとつのイラストの中で、ふしぎと調和してる。

描かれているのは、

どこかで見たような、

でも見たことのない風景。

それなのに、ふとした瞬間、

“あ、なんか知ってる”って気持ちになる。

mi-ma-のイラストには、

昔の感情や、

置き去りにしてきた記憶のかけらみたいなものが

そっと紛れ込んでいるのかもしれません。

ユーモアをまとったキャラクターたちは、

ただそこにいるだけで、

なんとなく応援してくれている気がして。

背中を押すわけでもなく、慰めるわけでもなく、

「まあ、今日もいっか」って思わせてくれる。

目が合ったそのとき、

気づかないうちに、

ちょっと笑ってたりするんです。

懐かしさと、クセと、ちょっとした元気。

その全部が、絵の中でちゃんと混ざってる。

なんとなく疲れた日とか、

誰かの言葉じゃなく、

自分のペースで元気になりたいときに、

このイラストたちは、

ちょうどいい距離感でそばにいてくれます。

お部屋のすみっこやデスクの上に、

ひとつあるだけで、

気持ちがふわっと軽くなる。 

そんな存在です。 

 

 

タニーニョ
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 見た目は完全に“豆”。  

でも手に取ると「あれ、革だ!」って驚く。  

このギャップがまず楽しい。  

ぷっくりしたフォルムに、

ちょっといびつなライン。  

なんか本物の豆より豆っぽい気がしてくるのは、

気のせいじゃないはず。  

バリエーションも豊かで、

どれを手に取っても愛嬌たっぷり。  

しかも素材はちゃんと革だから、使うほどにツヤが出てきて、  

“育つ豆”になるのがまた面白いところ。  

キーホルダーにしてカバンにぶら下げてもいいし、  

ポーチのチャームにしてもかわいい。  

色違いで並べたら、

まるで「豆図鑑」みたいでちょっとワクワクします。  

使い込んだ革のエイジングで、

だんだん味わい深くなるのも魅力。  

気づけば「この豆、私の相棒」って言いたくなるはず。  

雑貨としてはユーモア全開だけど、

つくりは本気の革小物。  

だから、笑えるのにカッコいい。  

そのアンバランスさが、なんだかシュール。  

——豆を持ち歩く。  

そんなちょっとした遊び心が、

日常を少しやわらかくしてくれる気がします。 

 

 

REAL STANDARD life

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売り場でバッグを手に取った瞬間、

「……あれ?軽っ!」って、

ちょっと笑っちゃう人がいます。

そう、これは“重そうに見えて軽い”、

ちょっとした裏切りがクセになる帆布バッグ。

帆布=重たい、のイメージをくつがえす、驚きの軽さ。

でも、丈夫さはちゃんと帆布。

荷物をたくさん入れても、肩が悲鳴をあげません。

しかも形が、ちょっとクセあり。

左右非対称のデザインが、見た目のポイントでもあり、

この軽さの秘密でもあるんです。

お仕事にも、お散歩にも、ちょっとした外出にも。

シンプルで気取らないから、使い道を選びません。

「気づいたらこればっかり」系バッグの代表かもしれません。

男性でも女性でも持ちやすく、

“その人らしさ”が自然とにじむ不思議なかたち。

日常をちょっとラクにする、  

“軽やかな相棒”、見つけてみませんか?

 

 

おうちのおはな

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ふわっと優しい色合いのドライフラワーが、

心をふんわり包み込むような空間。

季節のお花をたっぷり使ったアレンジメントや、

オリジナルのドライフラワーコサージュもご用意しています。

ドライフラワーなら、季節の移ろいをそのままに、

お花を長く楽しむことができます。

お気に入りの花をそばに置くだけで、

暮らしが少し特別に。

玄関やリビングに飾ったり、

大切な人への贈り物にもぴったりです。

「お花のある生活」を、もっと気軽に。

季節を楽しむお花のアイテムで、 

日常に彩りをプラスしてみませんか?

 

 

Atelier tico

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「今日は、ちょっとぶれずに強くありたい。」

そんな気持ちを、そっと支えてくれる。

atelier ticoのソウタシエアクセサリーは、

まるで“自分にまとわせる静かな鎧”のような存在です。

繊細なコードの曲線と、立体的なフォルム。

その中には、ビーズやパーツの個性がぎゅっと詰まっていて、

身につけた瞬間に気持ちがスッと整うような、

不思議な力があります。

「よし、やるぞ」

そんなふうに、そっと気持ちを切り替えてくれるのです。

日常にも、特別な日にも。

気合を入れたいシーンにも、

ちょっとだけ気分を上げたい朝にも。

“いまの自分”に合う強さと彩りを選べるのが、

このアクセサリーの魅力。

クリエイター自身が素材からこだわって作るアイテムも多く、

「自分にピッタリの雰囲気のアクセサリー」

が見つかるのもうれしいポイント。

まとうたびに、自分の中のスイッチが入るような。

そんな“相棒みたいなアクセサリー”、

探していた人にこそおすすめです。

  

 

 TARO

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大理石のような、地層のような。

いくつもの色が折り重なって、

作ったその時にしか生まれない、

その時だけの色合いのアクセサリー。

素材は、ポリマークレイ。

でも見た目は、焼きものやタイルような、

どこか“和”の空気感で、

可愛らしいけど大人っぽいという、

絶妙なバランスになっています。

ぶら下がりパーツをつけ外しできる2wayタイプも多く、

その日の服や気分で、

少し雰囲気を変えられるのも嬉しいところ。

派手すぎず、地味すぎず。

アクセサリーだけが主張するんじゃなくて、

“身につけた自分”が、ちゃんときれいに見える。

そんなデザインです。

季節も、年代も問わず

日常にふわっと溶け込むやさしい存在。

静かに寄り添ってくれるからこそ、

「今日はなんでもない日だけど、なんかいいかも」

って思えるアクセサリーです  

 

   

 

K2の工房

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パッと目を引く、水玉模様。

でも、ただのドットじゃないんです。

この水玉、ひとつひとつ全部、手描き。

平筆を使って、くるりと描かれるその姿は、

見ているだけで「すご…」って声が漏れるほど。

濃い水玉、淡い水玉、

大きいのも小さいのも、ぜんぶ違って、ぜんぶいい。

並び方にもリズムがあって、

まるで音楽みたいに心が弾んでくる。

気づけば、「どれにしよう…」と真剣に迷ってたりして。

水玉って不思議ですよね。

ただそこにあるだけで、気分がふっと上がる。

子どもの頃のワクワクみたいな気持ちがよみがえります。

そしてもうひとつ。

裏地にも、水玉とリンクした物語がちゃんと繋がっていて、

開けるたびにトキメキが待っているんです。

日常にすっと馴染むのに、

持ってる人だけが知っている“ときめく仕掛け”。

スタンダードな色も、ちょっとクセのある配色も。

あなただけの“気分の上がる水玉”、

ぜひ見つけてみてください。

 

 

ARTEROSANO

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 今にも、動き出しそうなドラゴンやスカル。

じっと見ていると、呼吸の音すら聞こえてきそうです。

すべては一点物。

歯科技工士としての精密な技術と、

独自の造形センスが掛け合わされて、

まるで“命を宿したオブジェ”のように仕上がっています。

関節が動き、舌がうごめき、目がこちらを見てくるような気配。

各パーツが独立しているからこそ生まれる、

圧倒的な存在感。

それはアクセサリーというより、

「連れて歩ける彫刻」かもしれません。

きれいとか、かわいいじゃ収まらない。

“なぜか気になる”“なぜか離れられない”

そんな感情を揺さぶられる造形たちです。

これが、職人の手で生まれる唯一無二の世界。

他では出会えないモノづくりを、

どうぞゆっくりご覧ください。

 

   

MARUGO

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 足袋がスニーカーに? からだ想いの、新しい一歩。 

Re.Bellに、ちょっと不思議なスニーカーがやってきました。 

一見シンプルでおしゃれな見た目。でも、そのルーツは「足袋」。 

100年以上、地下足袋を作ってきた老舗メーカー「丸五」が、 

伝統の履き心地をそのままに、

現代の暮らしに合うかたちへ進化させた一足です。  

足の指が自然にひらくことで、地面をちゃんと感じられて、 

足裏でバランスがとりやすくなる── 

それはまさに、足袋ならではのチカラ。  

「履いてる方が、履いてないよりラク」なんて、

ちょっと変だけど本当。 

軽くて、やわらかくて、締めつけない。 

立ち仕事や通勤、お出かけにも、

じわじわ手放せなくなる不思議な心地よさです。  

店頭にサンプルをご用意していますので、

ぜひ履き心地を体感してみてくださいね。 

こちらは受注販売のため、

お届けまでお時間をいただきます(約1ヶ月)。  

ゆっくり楽しみにお待ちいただけたらうれしいです。  

  

 

土野蛮窯

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一日の終わりに、灯りをひとつ落として。  

お気に入りのお酒を注ぐ、そのひととき。  

相棒になるのは、すべて一点物の瀬戸焼。  

同じ形はひとつもなく、  

器の大きさや肌合い、釉薬の揺らぎまで——  

他に二つとないココだけのモノ。

お刺身を少し。  

チーズをひとかけ。  

季節の食べ物をほんの少し。

それだけで晩酌はぐっと特別に。  

(残り物の煮物だって、不思議と小料理屋風に見えてくる)  

「今日はこの器で飲もう」  

そう思えるだけで、  

なんでもない夜が少し贅沢に変わる。  

家族みんなのための器じゃなくて、  

“自分の一杯のためのうつわ”を。  

世界で一つだけの器で、   

今日のあなたの晩酌を、最高の時間に。

 

 

 KARAS

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「誰にも邪魔されずに、自分で在ること。」

その生き方をそっと支える“静かな意志”。

黒——

それは、何にも染まらない色。

しかし、すべてを受け入れ、包み込むことのできる色。

強さとやさしさ、その両方を秘めた“静けさ”を纏う色。

一流の技術で精巧につくられるアイテムはまるで、

感情に左右されない賢さと、

内に揺るがない芯を持ったひとりの人間のよう。

「KARASを身につけることで、自分のスイッチが入る」

オンとオフ。緊張と緩和。静と動。

その切り替えを、ただ静かに受け止めてくれる。

“なりたい自分”を選んで纏い

誰とも比べない“個”の輪郭が、すっと浮かび上がる。

自分の中に、芯がある人のためのKARAS。

 

 

桃乃雑貨店

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新潟県・燕市の伝統工芸の技術を活かして作られた、

ステンレスのカトラリー。

手に取った瞬間の軽さと肌なじみは、

ちょっと反則級です。

とくにすごいのが、口当たり。

スッ…と入って、なめらかに抜ける。

ざらつきゼロ、違和感ゼロ。

気づいたら「え、これ他と何かが違う…」って、

もう一度確認したくなるやつです。

シンプルで無駄のない形は、

どんな年代の方でも使いやすいユニバーサルデザイン。

ステンレス製だからお手入れも簡単で、

傷もつきにくい。

見た目も、使い心地も、ちゃんと“一生もの”。

じわじわリピーターが増えるのも納得です。

食器棚の中で、

ついこればっかり選んじゃうかもしれません。

「一度使うと戻れなくなる系」のカトラリー、

お探しの方はぜひ。

まいにちの“おいしい”を、

そっと底上げしてくれます。

大切な人への贈り物にも、

自信を持ってお勧めしたい一本です。

 

 

竹内養蜂

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100年以上の歴史をもつ、老舗のはちみつ屋さん。

並んでいるのは、

自然のままの甘さと香りが詰まった、

贅沢なはちみつたち。

原料は国産。

日本の大地から届いたもの。

無添加・非加熱で、

花の種類ごとに違う味と香りを

そのまんま楽しめます。

一口食べると、

喉の奥が「すぅ…」と気持ちよくなる。

そのやさしいのど越しは、

“飲む癒し”と呼びたくなるほど。

そのせいか最近、

Re.Bellでは“はちみつ沼”にハマる人が続出中。

気がつけば

「もう他のには戻れないかも…」

なんて声もちらほら。

スプーン一杯から始まる、

少し元気で、

ちょっとごきげんな毎日。

あなただけの“推しはちみつ”を、

ぜひ見つけてみてください。

 

  

豊半

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知多半島・豊浜でとれた海の幸を、

パリッと香ばしいおせんべいに。

自社工場で一枚一枚丁寧に焼き上げた、

サクサク食感と素材のうまみがたまらない

「豊半」さんのおせんべい。

贈答用でも知られる名店ですが、

Re.Bellでは“家でワイワイ楽しめる”おやつとして、

お得な「われせん」をご用意しています。

とはいえ、われせんとは思えない立派なサイズ。

味はもちろん、贈答用と同じく本気です。

おすすめは、

カニとエビのうまみがギュッと詰まった「浜太鼓」。

一度食べたら止まらない、

まさに“やみつきせんべい”の代表格。

他にも、

– シラスの風味がふわっと香る「しらす」

– ツーンとくる辛さがクセになる「タコわさび」

などなど、バラエティも豊か!

おうちで楽しむ贅沢。

家族と、友だちと、ちょっとした手みやげにも。

サクサクの中に海のうまみが詰まった、

知多半島の“おいしいおすそわけ”です。 

 

 

おやつとコーヒーつみき

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週末限定出店の

「おやつとコーヒーつみき」

普段あまり目にすることのない

伝統菓子がそろっています。  

どのひとつも、

その土地の人々の歴史や文化を感じさせる、

時を超えて愛されてきたお菓子たち。  

ナッツ、ドライフルーツ、バター……。  

豊かな香りと甘さが溶け合い、

口の中でほどけるたびに広がる幸せな香り。 

食べるたび、ひとくちごとに、

遠いヨーロッパの伝統的な温かみが感じられます。

お好きな伝統菓子を選んで、

香り豊かなコーヒーと一緒に。  

そのひとときが、

日常をほんの少し特別なものに変えてくれるはず。

忙しい日々の合間に、

自分へのご褒美として、

ゆったりとした時間を楽しんでくださいね。

大切な人と分け合えば、

笑顔が広がるのもまたお菓子の魅力。  

贈り物としても喜ばれる世界の伝統菓子は、

どなたにも喜ばれること間違いなし。

ラインナップにはノンカフェインのコーヒーもあります。

普段カフェインを控えている方へのプレゼントにも。

この週末、あなたのテーブルに世界の味を。  

ゆったりとお菓子をいただく、

心に響く美味しい時間をお過ごしください。

 

 

常笑

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愛知学院大学

よさこいサークル

「常笑」(じょうしょう)

  去年の「にっぽんど真ん中祭り」で

最優秀賞を受賞した、

輝かしい実績を誇るよさこいチーム「常笑」。  

  80人以上のメンバーが息を合わせた、

力強くそして一糸乱れぬダイナミックな演舞は、

一度見たら忘れられない感動を与えます。

  力強い掛け声、

鮮やかな衣装、

そして観客を巻き込むエネルギー溢れるパフォーマンスは、

見る人の心を掴んで離しません!   

  Re.Bellの常笑ブースでは、

レアな常笑グッズが手に入ります。

  ファン必見のアイテムを手に入れて、

一緒に常笑を応援しましょう♪

  

 

ecograss

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ふわふわな毛並みが特徴のecograss。

その極上の触り心地は、

他では体験できない柔らかさで、

ついつい裸足で駆け出したり、

寝転んでみたくなるほどの気持ちよさ!

綺麗なグリーンが映えるecograssは、

Re.Bellの空間を彩る欠かせない存在。

ちょっと置くだけで空間がパッと明るくなり、

あっというまに映える空間に。

ご家庭や店舗でも、

この人工芝を使うだけで、

どこか心が弾むような特別な雰囲気が生まれます。

無料サンプルも配布中ですので、

気軽にスタッフまでお声がけください。

このふわふわの感動を、

ぜひ一度ご自身の手で確かめてみてくださいね。

 

 

50:22

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アップサイクルプロジェクト

愛知工業大学ラグビー部

×

Aya

×

豊田市

使えなくなったラグビーボールが

財布に生まれ変わった

 

限界まで使い込み役目を終えたラグビーボールたち...。

「本当にこのまま捨ててしまっていいんだろうか?」

選手たちの疑問から、このプロジェクトは始まりました。

「何か新しい役目を与えることができないだろうか?」

そんな選手たちの想いに答えたのが、

教員、そして豊田市でした。

そして、豊田市のSDGsパートナーである

革小物ブランド「Aya」が手をあげ、

ラグビーボールのアップサイクル化に

挑むことになりました。

数々の試行錯誤の末、

「ラグビーボール素材」の最適な加工を見つけ、

自社の得意とする「革」と

融合させたアイテムが、

ここにあるアップサイクル財布

「50:22 -トゥエンティートゥー -」です。

「50:22 -トゥエンティートゥー -」は

ラグビー用語でチャンスを意味する言葉です。

使いやすさはもちろん、

デザインも洗練された財布。

財布形状は、「Aya」が0からデザインしたオリジナルです。

この財布には、

選手たちの勝利への熱意と

クリエーターの技術が込められています。

ぜひお手にとって見てください!

日々起こるたくさんのチャンスを掴む

良い財布になってくれるかもしれません。

 

 

 

【新コーナーが登場してます!】

 

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2026年2月から登場している新コーナー

「りんごBOXブース」「アートブース」

が大人気登場中です! 

 

「りんごBOXブース」

クリエーターの魅力をグッと詰め込んだブースです。

まるで隠れ家のような空間の中に

クリエーターが創り出す「宝物」が隠れています。

ぜひじっくり宝探しをご堪能ください。

  

「アートブース」

愛知県と東京の人気作家が

毎月入れ替わっていく特別なブース。

百貨店やギャラリーなど

限られた場所でしか見れない人気作品たちに出会えます!

アートに興味のある方も、

無い方もぜひ世界観を感じてみてください。

時間を忘れさせてくれる瞬間がそこにあります。

 

リベルに来たら絶対に立ち寄ってほしい新エリアです!

皆様のご来店、心よりお待ちしております。

 

 

***りんごBOXブース***

 

Briller

(アクセサリー)

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「大人のコーディネイトをワンランクおしゃれに!」

をコンセプトに既製品のアクセサリーではあまり見かけない

ヴィンテージボタンや個性的なパーツを使って

季節に合った装いに映えるアクセサリーを提案しています。

アクセサリーを身につけた時の

ワクワクするような心ときめく瞬間を

皆様に感じて頂けるよう、

心を込めて丁寧にお作りしています。

 

Haru style

(布小物)

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景色の中に、物語が隠れている。

小さな布のかけらの中にも、気持ちは宿る。

Haru styleは、 店主がこれまでに見た空や風景、

出会った動物たち、

そして日々の中でふと浮かぶ「妄想」をもとに、

オリジナルイラストを描き、生地をデザインしています。

染色した布のゆらぎも重ねながら、

ポーチや巾着、トートバッグなどの布小物へ。

どこか懐かしくて、やさしいのに、少し不思議。

そんな世界が 手のひらの上にそっと現れます。

日常にふわっと溶け込んで、

ふと気持ちをほどいてくれるような存在。

世界にひとつだけの宝物を、 

ひとつひとつ心を込めてお届けします。

 

 

***アートブース***

 

すがわらうみこ

(絵画・プラ板レジンアクセサリー・小物)

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アーティスト:uMiko_sugawaRa

「詩を描く、撮る、彩る。」

画家・イラストレーター/フォトグラファー/デザイナー

1982年生まれ 東京出身

2019年名古屋にて、本格的に画家として活動を始める

2023年から生まれ育った東京へ拠点を変える

基本を画家として、写真や小物作りなど様々な活動をしておりますが、

全ての作品が「色」と「感情」をテーマに制作をしています。

この世界にはたくさんの「彩り」と「想い」があります。

今回の作品は春にちなんで、

たくさんの「花」をテーマに作成しました。

数々の花には相手に想いを伝えるための「花言葉」があります。

「花言葉」の意味をすがわらうみこが彩る世界から

感じていただけたら幸いです。

そして作品からみなさんの心にある

「イロトリドリの物語」を探してみてください。 

 

 

 

 

 

 

 

Re.Bell -リベル-

プライムツリー赤池店 

 〒470-0126 愛知県 日進市 赤池町 箕ノ手 1番

プライムツリー赤池2F

TEL:080-9725-4050

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